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category :医療崩壊

感染症対策で問われているのは、日本の医療のあり方そのもの

新型インフルで毎日死者がでている。
いまや日本社会は危機管理への対応がはつきりと問われているのだとおもうのだが、

医療現場では対応できる現状にない。

今日の毎日新聞「記者の目」ではそのことがかかれている。


記者の目:「医療崩壊」社会を突く新型インフル=江口一 

21世紀最初の新型インフルエンザ登場から間もなく半年になる。私は、新型インフルエンザが「医療崩壊」と指摘される今の社会の弱点を突いていることに気づいた。重症化しやすい妊婦や小児が受診する産婦人科や小児科は、医師不足で日常診療すら手薄だ。感染症対策は結局、身近な地域医療の底上げから取り組むしかない。

 米国とメキシコで新型発生が判明した4月下旬、「来るべきものが来た」と身構えた。専門家が時間の問題と指摘していたからだ。

 ところが国内で最初の小流行が一段落した5月下旬には、私自身、警戒心を解いてしまった。強毒型の鳥インフルエンザからの変異ではなく、「本格流行は冬」と甘く見たためだ。しかし、この認識は間違っていたと痛感する。

 確かに新型は、ほとんどの人は軽症ですむ。早期の投与が有効な治療薬のタミフルが効き、早めの受診で過度な心配はいらない場合が多そうだ。7月下旬以降の国内推定患者は160万人以上だが死者は14日現在で26人。単純計算だと致死率は季節性(0・1%未満)を大きく下回る。

 だが治療開始が遅れると重症化のリスクは高い。このウイルスは肺で増えやすく、専門家は呼吸状態に注意するよう呼びかける。

 さらに、季節性の経験からは想定外の事態も起きている。

 当初、重症化リスクが高いのは基礎疾患(持病)を持つ人とみられたが、実際は国内の入院患者の半数以上に持病がなく、また5~14歳の重症肺炎や脳症による入院が中心だった。高齢者がほとんどの季節性とは様相が大きく異なる点だ。

 しかも極めて短時間で状態が悪化する患者がいる点も要注意だ。脳症が相次いでいる小児科の医師からは「たいしたことはない、との論調もあったが、現場の医師としては違うというのが実感だ」との声を聞く。重症者の割合が低いからというだけでなめてかかるのは誤りだ。

 こうした中、今回の新型は医療崩壊が叫ばれる現状を浮き彫りにした。

 第一に、リスクが高い患者が受診する小児科や産婦人科は、医師不足も深刻な診療科だという点だ。実際、毎日新聞が8~9月に実施した調査では22都県が「ピーク時に医師が足りなくなる恐れがある」と回答した。「日常が医師不足だ」と本音を隠さない自治体もある。厚生労働省が、病床などの施設面は、流行ピーク時にも対応できると公表したのとは対照的だ。

 第二に、ワクチンを含む総合戦略が未完成、ということだ。

 ワクチンは緊急時に必要な量を国内で調達できず、生産体制の脆弱(ぜいじゃく)さが明白になった。途上国支援どころか安全性確認と並行して輸入を見切り発車で決めざるを得ない状態だ。このように発生前に準備を終えるべき多くの事項が固まらないまま、流行に突入してしまった。

 だが今からでも遅くはない。今回とは別の新型インフルエンザや新たな感染症、特により強力なものが、いつの日か私たちを襲う。そのときまでに、今回の新型が浮き彫りにした私たちの弱点を克服しておくことが重要だ。医師不足を解消し、救急患者の受け入れを断らなくてもすむ医療を「普通の医療」にする必要がある。

 他地域より先に真夏の流行開始を経験した沖縄県では救急病院と医師会が話し合い、軽症者は開業医が診察し、重症肺炎などで入院が必要な患者は中核病院が診るなど役割分担を明確にした。週末には開業医が中核病院の応援にも入った。

 医師不足はすぐには解決しないが、沖縄のような地域内での連携ならさほどお金をかけずに実行可能だ。

 大病院任せにせず、地域の病院間で連携が円滑に進めば、現場の負担感はかなり解消する。このような身近な医療での地道な努力を普段から積み重ねてこそ、非常時への備えになる。

 5月に多数の感染者がでた神戸市では、国の方針に従い当初、「発熱外来」を設置して、まずそこで対応しようとしたが、患者が殺到し、たちまち機能しなくなった。そこで医師会に協力を要請し、一般医療機関で診察するとともに、軽症者は自宅療養とすることを独自に決断した。

 9月に東京であった報告会で、同市の担当者は、この時の教訓から「新型だからといって、準備もなしにいきなり日常と違う体制にしても使いこなせず、うまくいかない」と強調した。同感だ。感染症対策で問われているのは、日本の医療のあり方そのものといえる。(東京科学環境部)

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今日は「医良フォーラム」に111人が参加。

今日は祝日だけど、着物は封印してスーツ。

午後は大阪府保険医協会M&Dホールで「医良フォーラム」。

大阪の医療現場の実態を各分野から明らかにして、
これからの運動の方向性を探ろうという取り組み。

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参加者はとってもいいお天気の祝日にもかかわらず
111人が参加(まったくのさば読みなしです)

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私は、
介護現場にはかなり足も運んで、
ケアマネジャーさんやヘルパーさんとも話をする機会が多くし、
今回「ケアマネ白書」もつくったし。

でも医療現場で何がおきているのか、
相対的な情報はもっているけれど、
やっぱり現場のことがわからない。
だから、いろんな方の具体的な発言がとても興味深かった。

医療現場からの発信も
やっぱり、少ないよね。

銚子市民が市長リコール、そして松原でも・・・

銚子市民が市長リコールを決定した。

そしてここ大阪の松原市でも市民病院廃院を決定した市長に対して
リコール運動がはじまる。


市長リコール確実に 有効署名2万3463人、銚子市選管の審査終了
1月15日13時12分配信 産経新聞


千葉県銚子市立総合病院の診療休止をめぐり、
市民団体が岡野俊昭市長のリコール(解職請求)に向けて、
市選挙管理委員会に提出した署名簿の審査が15日終了した。
市選管によると、有効な署名は2万3463人分で、
リコールの本請求に必要な有権者数の3分の1(約2万229人)を上回った。

今後は、署名簿の縦覧が16日から1週間の日程で行われ、
市民からの異議の申し立てを受け付ける。
異議に対する審査後、最終的な署名数が有効数を上回っていれば、本請求が可能となる。

審査結果を受けて、岡野市長は
「署名簿を縦覧し、異議の申し出を行うか十分検討したい。
病院再開のため、市長として与えられた任期を、全身全霊を尽くして職務に励んでいく」
とコメントを発表した。

リコール運動は、病院休止が市長の公約違反だとして
「『何とかしよう銚子市政』市民の会」(茂木薫代表)が署名を集め、
昨年12月26日に2万5945人分の署名簿を市選管へ提出していた。

大阪の運動のすごいところ

今日の午後は
「第二回大阪医療問題連絡会議」。

まさに今日の松原市議会で松原市民病院の廃止が決定した。

いま、大阪の医療がどうなっているのか・・・
待ったなしの状況になっていること、
特に大阪の南の地域の医療体制が薄く、
その中で中核であった公立病院が無くなっていくことの意味
などについて今年の春からずっと検討してきたが、

いよいよ松原市民病院が廃止されるという事態となり、
この動きが大阪全体にひろがる危険性は大きい。

来年の4月29日(祝)に大阪府保険医協会MDホールで
「医療フォーラム」を開催することとなった。

でもそのフォーラムはいろんな病院や地域から発言者が次々と発言するのではなく、
もっと
「今、何がおきているのか」「なぜ、おきているのか」
など地域ごとの状況分析をしながら、
地域での医療連携のあるべき姿を提案し、
そしていま、地域で私たちに出来ることはなになのか、
どんなことしていけば地域医療を守ることとなるのか。

そんなフォーラムを開催していこうと意思統一した。

保険医協会のOさんが
「大阪の運動はどこの運動とも違う。
学習会してもシンポジウムしても、大事なのは運動の提起だ。
あれも大変、これもたいへんと、
それを知った私があさってでは無く今日から明日からなにをするのか
それを提案できるのが大阪の運動の良さだ」
といっておられた。

私もそう思う。
なげいていても始まらない。
困難だけれど、自分たちが動かなければ何にも変わらない。

今日、私がなにをするか、
明日、あなたが何をするのか、

できることをやっていく
それこそが運動だ。

東洋経済~佐久病院~長野モデル

昨日「東洋経済~医療破壊」を一気によんだ。

ものすごく勉強になりますから、
必ず購入して読んでくださいね。

いろいろ勉強になったんだけれど、

その中で
「理想郷・佐久病院の苦悩、崩壊前夜の長野モデル」
という記事があった。

言わずと知れた佐久病院は
若月俊一医師が「農民とともに」という理念のもと
出張診療や健康診断など積極的な「農村医療」を実践し、
そして鎌田實医師で有名な諏訪中央病院とともに
全国的に有名な「長野モデル」(現在は全国一医療費が少ない自治体)
を作り上げる中心になった病院。

高い理念と強い意志のもとに全国に集まった医師は
この全国的な「医師不足」のなかで
この病院の外来には27診療科200人の医師の名前が並ぶという。

この特集の中で、

1997年に国民健康保険中央会が
「なぜ長野県は医療費が低いのに長寿県なのか」
について研究発表した
「市町村における医療費の背景要件に関する報告書」
について書かれている。

早速、いろいろネット上で検索して・・・
でてきた文書が
長野県における医療・保健活動」という報告書。

これがコンパクトにまとまっていて、とてもいい研究報告なのだ。

小泉さんや
例の土佐和夫氏も常々
「医療費の高い県は、北海道、福岡、大阪。低い県は長野県!!」
と言っておられたが、
「長野モデル」というのが
医療機関や住民の地道な努力と献身で
何十年もかけて作り上げてきたものであることが
この研究報告書にそこここから読み取ることができる。

それを厚生労働省は結論だけおいしいとこどりして
医療費を削減するために
「長野みたいに入院は2週間以内で」
「死ぬ時は長野みたいに病院でなくでなく在宅で」
などと言っている。
それまでの歴史を全く見ずに。

医療も福祉も介護も
そこで働く人が最大の財産だとおもう。
社会保障は人間力で決まる。
そこで働く人は、
はっきり言って「利益」とか「儲け」に価値を求めない人たちで
どちらかというと困難なことであっても
「人の役に立ちたい」と
「働き甲斐」「生きがい」を見出したい、と思う人たち。

だから、長野という山間部の僻地で
いわゆる「限界集落(高齢化率が50%をこえる地域)」であったとしても
佐久病院には全国から医師が集まってきたのだ。

いま、
医療崩壊、福祉崩壊、介護崩壊は
そうした人たちを「もう働きたくない」とバーンアウトさせてしまう
国の、厚生労働省の金勘定によるものごとを判断する国策によるものだ。

一刻も早い方向転換を!

「東洋経済」はそう発信している。

入院できない!!

圧倒的に少ない医師数と
社会保障費年2200億円削減が
入院先さえ確保できない現実を引き起こしていると
全国保険医団体連合会(保団連)調査で明らかになった。

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病院への入院依頼“困難”が35%超


医師不足、公立病院の閉鎖や縮小など医療基盤の崩壊が進む一方、
高齢化の進行などで医療需要が高まる中、
開業医が病院に入院を依頼する際、
支障をきたすケースが35.5%に上ることが、
全国保険医団体連合会(保団連)の
「開業医の病診連携に関する実態調査」で明らかになった。
救急搬送依頼の受け入れ困難も34.5%に達しており、
保団連では、
「病診連携の上で、
病院の医師不足や病床数不足が困難に拍車を掛けている。
行政を含む解決への取り組みが急務だ」と指摘している。

同調査は、
地域医療に不可欠な病診連携の現状や課題を把握するため、
保団連に加盟する会員8465人を対象に実施。
仙台市でこのほど開かれた保団連の「医療研究集会」で発表された。

開業医が病院に入院を依頼する際、
「(入院先が)見つかる」が62.5%だった一方、
「見つからない場合もある」27.5%、
「見つけるのに苦労する」8.0%の合わせて35.5%が
入院に支障をきたしていることが明らかになった。

救急搬送時にも、
「(受け入れ先が)見つかる」が64.5%だった半面、
「見つからない場合がある」20.8%、
「見つけるのに苦労する」13.7%
の計34.5%が“困難”を経験していることが分かった。

また、診療所がある市町村で、
心筋梗塞や脳梗塞などの
重危篤患者や高度先端医療を扱う第三次医療機関が
「ない」ところが30.7%に上った。
さらに、地域の救急搬送システムについて、
開業医の24.3%が「十分とは言えない」と受け止めていることも分かった。

保団連では、
「このような実態の背景には、
病院経営の悪化や勤務医の過酷な勤務実態がある。
これらの改善が医療基盤の整備に不可欠で、
国民の命と健康を守るためにも、
診療報酬の適正な改正と社会保障重視への国政の転換が
求められている」と強調している。

(更新:2008/10/15 14:40   キャリアブレイン)

日本の医療費は少なすぎる

政府は
厚生労働省は
政治家は
日本の医療費が多すぎる、
削減しないといけないというけれど、

日本の医師数、一人あたり医療費は
主要国で最低だというデータが出た。

日本の場合は、医療従事者が必死に支えて
いまの医療水準をようように保っているということだ。

医療費、
つまり医療に使うお金ははもっと多くてもいいのだ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日本の医師数など主要国最下位

人口1000人当たりの日本の医師数は2.1人で、
OECD(経済協力開発機構)加盟30か国平均の3.1人を大きく下回り、
主要7か国では、カナダと並んで最下位であることが、
OECDが7月4日までにまとめた「ヘルスデータ2008」で明らかになった。
日本は、医師数のほか、
総医療費や一人当たりの医療費でも、主要国で最下位となっている。

主要7か国の人口1000人当たりの医師数(2006年)は、
イタリア3.7人、
ドイツ3.5人、
フランス3.4人、
英国2.5人、
米国2.4人、
カナダと日本が2.1人だった。

また、
GDP(国内総生産)に占める総医療費(05年)では、
米国15.2%、
フランス11.2%、
ドイツ10.7%、
カナダ9.9%、
イタリア8.9%に対し、
日本は8.2%と、主要国で最下位。

異なる計算方法で算出した英国も8.2%だった。

さらに、
一人当たりの医療費(購買力平価換算)でも、
日本は2474ドル(05年)で、主要国中最下位。

米国は30か国で最も高い6347ドルだった。
米国以外の主要国では、
カナダ3460ドル、
フランス3306ドル、
ドイツ3251ドル、
イタリア2496ドル。
総医療費と同様に、
異なる計算方法で算出した英国は2580ドルだった。

(2008/07/04 16:57   キャリアブレイン)

門真でのシッコ上映会詳細

かどま民主運動連絡会ブログからの情報です。

シッコ上映会の詳細が決まったとのことですので、転載します。


マイケルムーアの映画「シッコ」上映会

■講演は薬害訴訟団の桑田智子さんが「私はあきらめない全員救済のその日まで」(仮題)と題してお話いただけます。

当たり前のことが通らないなんて
なぜ、私がこんな病気に
命がけの出産の末に
実名での提訴大坂第1号
仲間の中で知った新たな人生
まだ幕引きはさせない

■映画「シッコ」

世界と比べてなんとひどいアメリカの医療制度の貧困さに驚きと怒り。
同じ道を歩む日本になっては困る。
とても悲しいアメリカの現実に涙・・・・・
チケット斡旋中です。
ひとりでも多くの市民に、
講演と映画を通して「命の大切さと医療制度」についてご一緒に考えられればと思います。

4月12日(土) ルミエール大ホール 
参加費チケット500円 

チケットは実行委員会の各団体まで
お問い合わせ・連絡先 
代表電話・072-835-2601( けいはん医療生協)

◇プログラム
午後1時 開場
午後1時30分  講演「私はあきらめない全員救済のその日まで」(仮題)
午後2時     映画゛シッコ」上映
午後4時     終了予定

地域医療の崩壊

私はいつも
後期高齢者医療制度の話をするときに
「後期高齢者医療制度では高齢者の救急受け入れ拒否が増大する」
と話をするが、
すでに現実となっている。

これは高齢者だから拒否されたというよりも
地域医療が崩壊している、
ということ。

南河内地域の小児救急病院が殆どないという問題点は
数年前から南河内地域のキャラバンでは常に指摘されてきた。
でも、今回の事態は
小児救急だけにとどまらず、
救急体制そのものが危機的な状況になっていることをしめしている。

厚生労働省は地域医療の崩壊も医師不足も
深刻に受け止めていない。
厚生労働省は
医療機関がなくなれば医療費が少なくなっていいとまでおもっている。

療養病床の削減はその典型。
ベットそのものがなければ入院出来なくなるだろうと。

いま
日本の医療はがらがらと音をたてて崩れている。

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大阪の89歳女性、29病院に救急受け入れを断られ死亡
12月28日3時13分配信 読売新聞


 大阪府富田林市で25日未明、嘔吐(おうと)などの体調不良を訴えて救急搬送された女性(89)が、府内の29病院に受け入れを断られ、約2時間後に市外の病院で死亡したことがわかった。

 女性は、受け入れ病院を探している間、救急車内で体調を悪化させ、心肺停止状態となっていた。救急患者の受け入れ拒否は奈良、兵庫両県などで相次いでいるが、総務省消防庁は「これだけの病院に搬送を断られた例は聞いたことがない」としている。

 関係者によると、女性は24日夕から体調不良を訴え、家族が25日午前4時49分に119番通報した。8分後に救急車が到着した際は意識があり、車内で応急処置を受けながら、通信指令室とともに受け入れ先の病院を探した。

プロフィール

crecre

Author:crecre
大阪の社会保障のことなら何でもまかせて・・・といえるようになりたいと日々勉強勉強
大好きなものは・・・
着物、旅行、露天風呂、読書、映画、足つぼマッサージ、料理(なんでも作ります。特にパスタははっきりいって、そのへんのイタリアンには負けませんし、時間さえあればピザも生地から、餃子も皮からつくります。煮物も大得意です。最近パンも焼いています)
大好きな人たちとの楽しいおしゃべり+美味しいお料理。
表計算ソフトのエクセル・統計が大好きです。
大切なものは・・・もちろん2人の息子、そして三匹のにゃんず。
性格は・・・非常に前向き、後ろは殆ど振り向きません。

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