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date :2009年12月

200日

今年、たぶん、200日は着物を着ています。

おお・・・新記録。

なにせ、11月と12月はほとんど着物生活でしたから、
今年はほんとに、冬服もブーツも、なんにも着ないし履いてないし。

好きなことを毎日していると
それだけで私の気分は楽しいのです。

来月中旬以降には、お直しに出している三枚の着物がもどってくるはず。
楽しみだなあ。

1月7日には京都南座で前進座の新春公演をみるので、
このときばかりはいつもの紬ではなく
紫色のつけさげを着る予定です。

明日の元旦にはもちろん着物で。
みんなで新年のお祝いをしたあと、
かわいい姪っ子たちと「のだめカンタービレ」を観に行く予定です。


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思っていることを実現するために

思っていることを実現するために必要なことは
発信と行動です。

こんなことをやりたいといろんな場所で発言、発信することによって
共感してくれる人が数人でもいれば、必ず動きがでてきます。
共感してくれる人、自分以外に2人いれば、なんとかなります。
そして、必ず言いだしっぺが動きだすということ。
だれかがやってくれれば、
なんておもっていたらことは絶対に前にはすすみません。


・・・・・・・って、
これ去年のブログに私が書いていました。

そしてそう動きやってきた1年でした。

そして、

悩むなら動く、

ですかね。


里帰り

実家は兵庫県三田市です。

距離的にはとても近いのですが、
暮れ・正月とゴールデンウィークとお盆にしか帰らない親不孝者です。

今年は、妹夫婦と弟一家も帰ってきているので、
総勢12人でのお正月となります。
(息子たちは大みそかもバイトなので夜中に来ます)

今年も父母が元気そうでうれしいお正月となります。
母は2月に75歳に、父は4月に77歳に。
父の喜寿のお祝いには、また一家で旅行企画があるようです。

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暮れに家族がみんな集えるのは
なんて幸せでありかたいことなんだろうと
しみじみと思う大みそかです。

書き続けた一年でした。

ブログを訪ねて来てくださる皆さま。

一年間ご愛読ありがとうございました。

感じたこと
思ったことを
書き綴った一年でした。

感動
怒り
悲しみ
くやしさ
うれしさ

私の感性は毎日揺さぶられます。

そして…………
私はどうも
「書きたくなる」人間のようです。

そして…………
書きたくなることが沢山ある毎日に感謝です。

何よりも
沢山の人々との出会いと
そうした人々と通りすがりではなく深く関わっていけることに感謝をしています。

私はちょっと行き詰まるとこのブログを見返します。

自分が書いた文章に自分が励まされることが結構あるんですよね。

あの時にそう感じた自分を思いだすのです。

そして明日も頑張ろうと思うのです。

文字には、文章には、力がある。

来年も書き続けますので。

どうぞよろしく。

私の好きな京都

今年もあと一日。

大掃除といえるほどのことはしないけれど、
いつもよりは奇麗にして
新しい冷蔵庫もやってきました。

そして・・・わたしの好きな場所、京都へ。

まずは寺町界隈へ。

朝から何も食べていないのでワイン食堂シナモで遅いランチ。
ここは昼からお酒が飲めるイタリアン食堂です。

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照明が素敵。

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おなかがいっぱいになったら寺町商店街をそぞろ歩き。
時代を超えてずーっと続いているお店がたくさんあります。

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それから京極商店街に入り錦市場へ。
年末の賑わいが楽しい。

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京都が大好きです。




思いわずらうことなく愉しく生きよ

今年一年を振り返ろうかと自分のブログをずっと見返していました。

10月4日のブログを読んで、

わたしの生き方はそうだなあって再確認。

思いわずらうことなく愉しく生きよ

一番私らしい言葉だと思うし、
そういう生き方をしてきたしこれからもしたい。

gallery晏さん

gallery晏さんのホームページで
11月の京都展示会でのわたしたち着物仲間の写真もアップされてました。

k西さん夫妻とaやちゃん。
今年一年も着物仲間ずんずん拡大中。
aやちゃんは「女性のひろば2月号」着物エッセーに登場です。

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その日の私のブログはこちら

宮本輝の世界に浸る

宮本輝「にぎやかな天地」読み終わりました。

今日はこの本を読みきるために、
天満橋のいつものカフェに行ったのですが、
宮本輝の世界に引きづりこまれながらコーヒーを飲むのを忘れてしまいました。

何度も、胸がつまって涙がでてしまいました。
このところちょっと涙腺ゆるいし・・・。

にぎやかな天地〈上〉 (中公文庫)にぎやかな天地〈上〉 (中公文庫)
(2008/04)
宮本 輝

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読み終わって・・・
「丁寧な仕事をしよう」と心に誓いました。

そしてこの著書の後に「骸骨ビルの庭」が続くんだ・・・・。
これも読みましたが。

骸骨ビルの庭(上)骸骨ビルの庭(上)
(2009/06/23)
宮本 輝

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どっぷりと文学の世界につかるのが好きです。

読みながらずっとリピートで聴いていたのは柴咲コウの「最愛」です。

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タイトルかえました!!

「着物大好き 事務局長ブログ」を
「着物な毎日をめざす 事務局長ブログ」
に変えたんです。

このブログを読み返していたら、
11月の初めから着物出勤をはじめているので、
おおかた、2か月着物な毎日を過ごしてきたことになります。

来年も、できる限り着物生活したいなと思いまして・・・・

好きなことを追求する毎日を来年も!! 

仕事をする限りは・・・・

昨日から読み始めた「にぎやかな天地」

にぎやかな天地〈上〉 (中公文庫)にぎやかな天地〈上〉 (中公文庫)
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にぎやかな天地〈下〉 (中公文庫)にぎやかな天地〈下〉 (中公文庫)
(2008/04)
宮本 輝

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私は、宮本輝が好きで
エッセイを除けばすべての著書をよんでいます。

この人は、阪神大震災後、明らかに作風が変わった。
人間は何のために生きるかとか幸せとは何かとか、
そういう問いかけが多い。

今回の本ではものづくりについて描かれている・・・・。

丁寧な仕事についてかかれていたことばに魅かれました。

「仕事をする限りは、いっさい手抜きをせず、
仕事とはかくあるべきというものを為さなければならない」

わたしはそんな仕事ができているだろうか。



ひとはひとの中で元気になる

27日の土曜日。

午前中は、キッチンとトイレのお掃除。
ぴかぴかになるといい気分です。

そして着物は・・(掃除中はもちろん着物はありません)
花織風のチェックの着物。
半襟は濃いピンク色にして、帯は紫色。
この帯は大正時代の男着物を帯にしたものです。

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そして、三宮から名谷へ。

名谷駅には、久留米がすりを着たUさんのお姿が。
二度目のお宅訪問です。

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今年は2度の入院を経験されて、辛い一年だったとおっしゃるUさん。
私に何ができるわけではありませんが、
でもわいわいがやがやとおしゃべり。

途中遅れてO森さんも合流。
来れなかったけど、M永さん手作りのU野さん人形も参加です。

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来春には、U野さん宅で宴会をしようという話にもなり、
その責任者(?)はO森さんに決定!!

そうこうして楽しい時間も終わり・・・
垂水駅に送っていただき、

「じゃあ、O森さん、帰りましょうか・・・」
「えー、帰るんですかあ・・・・」
・・・・・と、名残り惜しそうなO森さん。

っということで、三宮に移動することに。
電車にのつたとたん、仕事で参加できなかったM永さんから「仕事終わった」とメール。
「じゃあ、三宮においでよ」
ということで、三人で忘年会に突入。

25日のぎんのスプーンクリスマスパーティーでも一緒だったのだけれど、
あの時はなんかみんなぐだぐだだったので、
(ぐだぐだぶりはこちらのМちゃんブログ参照)
改めて、ちゃんとしたおしゃべり飲み会に。

姉妹のように仲のよい二人です。

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10時半までおしゃべりは尽きることなく、
28日が仕事納めのふたりなので、深酒はせず、お開きになりました。

みんないろんなこと抱えながら辛いことがいろいろあっても、
でもひとはひとの中で元気になるんだなあと・・・・・
そんな風に感じた一日でした。





今年最後のFax通信をいま一斉送信したところです。

今年最後のFax通信をいま作成しながしましした。
まあ、今夜にもホームページにアップされますが。

でも、とりあえずこっちにも同じものを掲載します。


大阪社保協FAX通信   第881号 2009.12.25


学び動き変える一年でした・・・・来年はフランスに学び福祉国家への政策転換の原動力となるたたかいの一年に

本日12月25日で大阪社保協の今年の業務を終了いたします。
2009年は、まさに「学び動き変える」という一年であったのではないでしょうか。
2009年度大阪社保協運動方針の5つの柱は以下です。一つ一つの総括は来年3月6日の「第20回総会」議案の議論に譲るとして、5つの柱をさらにステップアップした2010年にしたいと考えます。

2009年度大阪社保協運動方針の5つの柱

1.貧困と正面からたたかい、高齢者、こども、女性・シングルマザーのくらしをまもることを柱にすえたとりくみをすすめる。

2.地域に密着した活動を展開し、新しい団体・個人ともつながりながら、活動をすすめる。具体的には地域の人々を具体的に救済・支援できる力をもつ社保協に成長する。さらに、大阪社保協構成団体・個人の力をつけていく。

3.消費税増税による社会保障財源確保との論調に反対し、財源問題についても徹底的に学習を行い、「社会保障に財源投入し内需拡大を」「EUから学び、社会保障拡充で経済発展を」と社会的に強くアピールする。

4.門真国保調査にとりくみ、貧困の実態、自治体財政のあり方、国保制度の構造的矛盾を明らかにし、国に対して国保制度改善政策を発信していく。

5.2010年度は大阪社保協再建20周年にあたる。記念としてヨーロッパ視察を企画、そのための準備に着手する。


★大阪社保協は来年再建20年目を迎えます。総会は3月6日(土)午後です。

大阪社保協は1990年12月15日に「再建」されました。すでにお知らせしているように、再建20周年記念企画は「フランス視察」です。詳細は大阪社保協総会での発表となりますが、時期は11月頃の1週間、パリに行く予定です。現在、その企画とあわせて「フランス本」発行の準備中です。

★門真国保実態調査結果にもとずき、「国保再生」のたたかいを大阪から発信します。

年明けにはお待ちかねの調査結果がでる予定です。2月28日には門真市で、3月6日には大阪社保協総会後に「報告集会」を開催します。

★介護保険10年を問い直し、理不尽なローカルルールなど給付抑制とたたかう取り組みを全大阪的にひろげます。

介護保険10年を問い直し、今後の政策提案をするために介護保険料に怒る一揆の会の呼びかけにこたえ、「政権交代から政策転換へ 高齢者・障害者の医療・介護政策の今後を考えるシンポジウム(仮称)」の開催準備にはいります。
理不尽なローカルルールを正すために、すでに和泉市、堺市、東大阪市で地域のたたかうケアマネジャー・ヘルパーとともに進めているたたかいをブロックを単位に全大阪的にすすめます。

★日本のセーフティネットは生活保護しかありません!!他法他施策がないんだから活用して当たり前~そのために「生活保護活用ハンドブック」つくります!

生活保護は憲法25条の具体化です。なぜなら生活保護法第1条にこう書かれています。
「この法律は、日本国憲法第25条に規定する理念に基き、国が生活に困窮するすべての国民に対し、その困窮の程度に応じ 、必要な保護を行い、その最低限度の生活を保障するとともにその自立を助長することを目的とする。」と。
 私たちの社会保障運動は、憲法第25条の「健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」をかちとっていく運動です。ですから、生活保護に熟知していなければ運動はできません。
 生活保護には「他法他施策優先」という原理がありますが、肝心の他法他施策がないのが現実です。ですから、来年度は「生活保護を活用する」たたかいに取り組みたいと考えています。
 そのためには、だれもが読んで簡単にわかる生活保護ハンドブックが必要です。学ばなければ、たたかえません!!

★独自アンケート、情報公開、ホームページ、メールを駆使して情報収集と発信はこれまで以上に!!

大阪社保協の強みはどこにもないデータを蓄積していることです。
これは独自アンケートと情報公開をフルに使って作り上げたものです。そしてそれを手元にひそかに持っているのではなく、ホームページに常に最新データをアップし、メーリで一斉即時配信をしています。マスコミがなぜいま、大阪社保協に集中するのか、それはこうしたオープンな発信を常にしているからです。
来年1月1日の夕方には、大阪社保協ホームページを全面リニューアルします。
今でも見やすいとお誉めをいただいているのですが、さらに見やすく、親しみやすく、どこにもない情報を発信できるものにしたいと考えています。
まだ、ネットやメールがつながっていない団体、個人のみなさん。ぜひとも2010年はパソコンと仲良しになってください。そして、Faxからメールに切り替える団体・個人が増えることを期待します。  

★年明けからの当面の予定(大阪社保協ホームページtop「スケジュール表」に最新日程を毎日更新しています)

1月4日(月)仕事はじめ
1月6日(水)14:00- やめてんか後期高齢者医療大阪総行動実行委員会(大阪労連役員室)
     18:30- 「高齢者・障害者の医療・介護政策の今後を考えるシンポジウム(仮称)」第1回実行委員会(大阪社保協事務所)
1月8日(金)中央社保協介護保険部会
1月12日(火)15:30- 社保協近畿ブロック事務局会議(大阪社保協事務所)
     19:00- 第4回「東大阪市ローカルルール問題検討会」
1月14日(木)14:00- 事務局会議(大阪社保協事務所)
     18:30- 門真国保実態調査現地事務局会議(門真民主センター)
1月15日(金)19:00- 訪問介護ブックレット編集会議(大阪社保協事務所)
1月20日(水)18:30- 北河内ブロック拡大会議(枚方市民会館)
1月21日(木)18:00- 第7回常任幹事会(国労会館地下会議室)
1月22-23日中央社保協全国代表者会議(大阪民医連)
1月26日(火)19:00- 介護保険対策委員会(大阪民医連)
2月4日(木)14:00- 事務局会議(大阪社保協事務所)
2月6日(土)14:00- 地域社保協活動交流集会(大阪民医連)
2月18日(木)18:00- 第8回常任幹事会(国労会館地下会議室)
2月28日(日)門真国保実態調査現地報告会(門真市ルミエールホール)
3月6日(木)13:30- 第20回総会(大阪府保険医協会M&Dホール)

藍色を着ると落ち着きます・・・

今日で大阪社保協は仕事納めです。

まあ、このプログは年末年始も関係なく・・
毎日更新いたしますが。

今日の着物は大島紬です。
たしか私が大島が大好きになるきっかけになった
リサイクルで1万5千円くらいで購入した着物。

1年ぶりに着ましたが、
やっぱり藍色の着物を着ると気分が落ち着きます。
日本人の肌にもっとも似合う色だということです。

こういう着物は帯がいろいろ楽しめます。
今日の帯はこれまたリサイクルで購入した
沖縄の花織風な帯、西陣で織ってますから「風」です。

今日は仕事納め、そして新大阪でクリスマスパーティーです。

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春日丘高校定時制の小西先生へ

22日に

大阪の春日丘高校定時制の小西です。
明日23日(水)の午後3時55分~5時55分まで、朝日放送(6ch)の
「NEWSゆう+年末スペシャル」で、僕とクラスの生徒が出ます。
夜回り先生と赤井秀和の番組ですが、定時制の現状を扱うのは15分程度?かと思い
ます。


ってメールをいただき、大阪社保協でも一斉配信しました。

そして昨日、放映を見ました。

昨年秋からの大不況と
大阪府橋下知事の私学助成の大幅削減による授業料アップによって
15の春にたくさんの子どもたちが泣きました。

財政的な理由で私学を受験できない子どもたちが公立高校に殺到し、
全日制を不合格になったことせもたちが定時制高校受験に殺到してしまった。

あの朝日新聞第一面のスクープも小西先生たちの発信でしたよね。

現場の先生方の発信・告発と
子どもたち自身が声をあげたことによって、
来年度予算では、公立高校の授業料不徴収と
私学授業料への補助金が決定しました。

小西先生と出会ったのは、昨夏の箕面山荘での夏季セミナーでの
「貧困シンポ」でしたね。

あの時、私は初めて定時制高校、通信制高校の先生方と知り合い、
あの場で
「現場からの発信が少ない、もっともっと声を上げてほしい」
とお願いし、
あれからどれほど多くのマスコミに紹介したことでしょう。

でも、やっぱり先生方の発信が流れを変えましたよ。
高校生たちにいま、光が当たり始めていますよ。

昨日の特集の中で、
先生が生徒さんの昼間のバイト先を訪問してビデオを撮るという場面がありましたよね。
すごくいい場面でしたね。涙がでちゃいました。

定時制高校に行かなければならなくなったのは
子どもたちのせいでは全くないのに、
自分のせいだと自分を責める生徒さんたち。

子どもたちを泣かすな。

強く強く思いました。

番組についてのお知らせありがとうございました。
とてもいい番組でした。


あたたかでしたね。

今日はあたたかいので羽織もきていません。

着物はあたたがいので事務所の暖房もいれないんですけど、
バイトのA座さんに「エアコンいれていいですか~?」
と言われてはじめて暖房をいれます。

でもわたしひとりだと暖房なしです。

足元は別珍の足袋です。
これがまたあたたかい。
今日は下駄をはいてきましたよ。

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大阪社保協は明日の業務で今年はおしまいです。



わたくしに講師依頼をされる団体のみなさんへ

講師依頼が毎日のように来ます。

このところ、大阪以外、近畿以外が多く、
四国、九州からも・・・・。

そこで、わたくしに講師依頼をされる団体のみなさんにお願いです。

大阪社保協ホームページのtopページからスケジュール表に入れますので、
スケジュールを確認したうえでご依頼ください。

スケジュールにすでに日程がはいっている場合、
わたしは学習会講師をお受けすることができません。

それから、3月6日が大阪社保協「第20回総会」のため、
2月は総会準備に追われますので、
大阪以外の学習会はもうお受けできません。
3月中旬以降の設定でお願いします。

よろしくお願いします。

辛いカレーを作りました。

胃の調子がよくなってきたせいか、

辛いカレーが作りたくなりました。

私のカレーの作り方はここ

市販のルーは使いません。

・・・

辛ーいカレーができましたよ。

わたしのカレー・・・・はっきりいって美味しいです!!

半襟で遊ぶ

今日の紬、赤い半襟にしてみました。

普段は白っぽい半襟にするのだけれど
着物が無地だと私はつまらなく感じるので
こういうときは色半襟。

今日の紬はベージュなので白だとおとなしく見えるので
赤!!
帯締めは赤だけれど、帯揚げまで赤にするとうるさくなるので、
帯揚げは深緑色。

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着物は小物でいろいろとコーディネートするのが
とても楽しいのです。

足元は、見えないけど、臙脂の別珍足袋です。

でも、今日はあたたかでしたね。

そういえば、今年は冬物の衣類、一枚も買っていません。

このまま、着物生活で来年を迎えそうです。


短期保険証長期留保(留置き)は望ましくない~画期的な「通知」出される

国民健康保険では、
大阪社保協の発信からあらたな動きにつながっていると感じている。

今日配信のFax通信879号にも書いたが、画期的な「通知」がだされた。

大阪社保協Fax通信878号に書いているので読んでほしいが、
国民健康保険には有効期限の短い短期保険証というのがあって、
それも
「役所に取りに来い」
「そこで滞納分払え」といわれて
「こうへん奴には渡したらん」
という扱いをされる。

中には1カ月期限という短期保険証まで発行している自治体があって、
「毎月役所に来い」といって越させて、
すぐに期限がきれる保険証なんて、
まさにいやがらせか制裁としか思えない。

大阪社保協では、こうした短期保険証の未交付を留置きと読んでいて、
実質的な「無保険状態」だ、
特にこどもたちがそのなかにたくさんいる!!
ということを告発してきた。

・・・

この件について、共産党・小池晃参議院議員に国会で質問もしていただいた。
そして、画期的な「通知」が12月16日にだされた。
以下、今日のFax通信から。

来夏、資格証明書世帯の短期保険証交付「高校生世代」まで拡大、子どもへの短期保険証は6ヵ月以上に。 さらに留置きについて画期的な課長通知だされる。


12月20日付「国保新聞」は、
厚生労働省が来夏、資格証明書世帯の高校生世代まで短期保険証を発行することと、
子どもへの短期保険証は全て一律6ヵ月以上の短期保険証とする方針であることを報道しています。
これらの内容を盛り込んだ国保法改正法案は来年の通常国会に提出され、来夏実施の見通しです。

さらに、
12月16日の厚生労働省保険局国保課長通知「保国初1216第1号」では
資格証明書世帯の中学生以下の子どもへの短期保険証発行についての留意点と
留め置き(未交付)についての留意点について書かれており、画期的な通知となっています。

大阪社保協では、前号の「Fax通信878号」とともにこの通知を大阪府内前市町村国保担当課へFaxし、
直ちに子どもたちに短期保険証を手渡すことと、留め置きを放置しないよう要請しました。

以下、原文写しです。赤字は大阪社保協で付けました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


                             保国発1216第1号
                             平成21年12月16日

都道府県民生主管部(局)
 国民健康保険主管課(部)長  殿

                            厚生労働省保険局国民健康保険課長

短期被保険者証の交付に際しての留意点について


 国民健康保険における短期被保険者証の運用については、下記の通り、その留意点をまとめたので、その内容を御了知いただくとともに、貴管内市町村等関係者への周知徹底について遺憾なきよう配慮されたい。

                   記

1 被保険者資格証明書世帯に属する中学生以下の子どもに対する短期被保険者証の交付に際しての留意点
 
 国民健康保険法の一部を改正する法律(平成20年法律第97号。以下「改正法」という。)の施行により、被保険者資格証明書の交付を受けている世帯に属する15歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある被保険者(国民健康保険法(昭和33年法律第192号)第9条第3項に規定する原爆一般疾病医療費の支給等を受けことができる者を除く。)に対しては、有効期限を6ヵ月とする短期被保険者証を交付することとされたところである。

 この短期被保険者証が、世帯主が窓口に受け取りに来ないことにより、被保険者の手元に届いていない場合には、電話連絡や家庭訪問等による接触を試み、速やかに手元に届くよう努めること。

 また、短期被保険者証を郵送で送付している場合において、世帯主が不在であること等により、被保険者の手元に届いていないときは、改めて市町村から改正法の内容について記載したはがきやチラシを配布するなど、容易に世帯主が改正法の内容を知り得るよう周知を行った上で、再度、電話連絡や家庭訪問等による接触を試み、速やかに手元に届けるよう努めること。
 さらに、世帯主の住所不明等の理由により、電話連絡や家庭訪問等によっても短期被保険者証を交付できない場合は、実際に居住しているのかどうかの確認を行い、必要に応じ住民基本台帳担当部署との連携を図るなど、被保険者の資格管理を適切に行うための措置を講ずること。

2 短期被保険者証の交付に係る一般的な留意点

 短期被保険者証の交付に当たっては、保険料を滞納している世帯(以下「滞納世帯」という。)に対し、市町村の窓口において納付相談をすることができる旨を周知徹底するとともに、継続的に納付相談及び納付指導を行うことにより、滞納の解消に努めること。

 短期被保険者証の交付の趣旨は、市町村と滞納世帯との接触の機会を設けることであるから、世帯主が市町村の窓口に納付相談に来ないことにより、一定期間、これを窓口で留保することはやむを得ないが、留保が長期間に及ぶことは望ましくないこと。

 特に短期被保険者証交付世帯に15歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある被保険者がいる場合には、改正法等の趣旨にかんがみ、窓口における留保を放置することなく、電話連絡や家庭訪問等により接触を試み、できるだけ速やかに手元に届けるように努めること。 

短期被保険者証がその有効期限内に被保険者の手元に届かない場合には、電話連絡や家庭訪問等を実施し、実際に居住しているかどうかの確認を行うとともに、必要に応じ住民基本台帳担当部署との連携を図るなど、被保険者の資格管理を適切に行うための措置を講じること。

久しぶりの洋服で和泉市役所へ

今朝は久しぶりの洋服。
なんか新鮮です。

1ヶ月以上着物ばかり着ていましたので。

今日はこれから和泉市役所に向かいます。

和泉社保協の皆さんと、
和泉市の理不尽なケアプランチェックとローカルルールに対する要望書を提出します。

昨夜の介護保険対策委員会で
来年度の自治体キャラバンまでに
大阪府内全ブロックでケアプランチェックとローカルルールを正す取り組み
…全事業者アンケートと要望書提出と学習会の三点セットを進めていこうと意思統一しました。

理不尽は許さないたたかいをローカルですすめて行きますよ。

着物で宣伝行動

このところ寒いですね~

でも、暑いのと寒いのとでは、寒いのを選ぶ私ですから
「着物が楽しいわん!!」って感じで、毎日着物生活を楽しんでおります。

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今日は21日。
大阪四天王寺の「お大師さん」の日です。
この「お大師さん」にあわせて宣伝行動をずーっとやっていますが、
今日もでかけました。

寒いためか、
いつもより人出が少ないお大師さんでしたが、
それでも、たくさんの方がお参りに。
そしてほとんどが高齢者。
やはりどこよりも、チラシの取りがいいのがここでの宣伝の特徴です。

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私はトップバッターでマイクを握らせていただきました。

街頭宣伝のこつは、ながながと文章を読まない、ということ。
ワンセンテンスを短くします。

通り過ぎる人にながい文章を行っても仕方ありません。
通りすがりに耳に残る言葉で語ることです。

「ご通行中のみなさん、
 私たちは、はよやめてんか後期高齢者医療 おさおか総行動実行委員会です。」

「民主党は後期高齢者医療を廃止すると約束しました。
 しかし、後期高齢者医療は廃止されていません。」
 
「来年4月からは確実に保険料が値上げです。
 11月の大阪府広域連合では少なくとも5%、最大30%値上げが提案されました。
 後期高齢者医療保険料はなんと最大で1人50万円です。」

「民主党と厚生労働省は3年後に新しい高齢者医療制度をつくるといっています。
 年齢で差別するから高齢者怒っているのに、
 なぜまた高齢者医療制度をつくらないといけないのでしょうか」

「人間に前期も後期もありません。
 0歳の赤ちゃんから100歳のお年寄りまで、
 すべての人がお金の心配なく必要な医療がうけられる
 私たちはみなさんとともにそういう医療制度をつくろいと運動しています」

「国民の声と運動がなければ民主党は動きません。
 来年7月の参議院選挙までの半年が大切です。
 ぜひ足をとめてチラシをおとりください。
 署名にお名前をお書きください。」
 
 ・・・・・・・・・・・
 宣伝で難しいことをいっても仕方ありません。

 やさしい言葉ではっきりとかつぜつよく。それにつきます。

愛読書

着物本は数々あれど、
勉強になって楽しいのはやっぱり七緒かな。

定期購読しているので今号はずいぶん前には手に入れてたのだけれど、
画像がアップされていなかったので・・・・。

着物着たい方には、ぜひお勧めです。

七緒 vol.20―着物からはじまる暮らし (プレジデントムック)七緒 vol.20―着物からはじまる暮らし (プレジデントムック)
(2009/12)
不明

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おばあちゃんの紬

この着物は母のおばさん(母の父の妹)からまわってきた紬。
サイズはもちろん小さかったのと、
胴裏が黄色く変色していたので、
仕立て直してきています。
八掛けはピンクなんです。
だから、おばあちゃんがすごく若い時の着物じゃないかなあって思ってるんですけど。

20091220220844.jpg

仕立て直しに出した呉服屋さんが
「いい紬ですからね、大事にしてくださいよ」と言ってくれてました。

着物ってそんなふうにずっと受け継いでいけるものなんですよね。

そのおばあちゃんは、いま92歳で西宮北口の有料老人ホームで一人暮らし。
ものすごく元気で、いまも俳句の先生をしています。

私の好きな仕事

25日が大阪社保協の仕事納めです。

ですので今年の仕事はあと5日間のみ。
今年、いろんなことをしました。

ただ今年特に取り組んだというよりは
これまで地道にやってきたことの積み重ねの上に今年があるとは思うんですが。


私はプロデューサー的な仕事が好きで、企画をすることが好きなんです。

企画のポイントは
今までにないことをベストタイミングにやる、ということですね。

そういう意味ではちょっと先読みすることが必要ですね。

それといろんなことを常に考えていて、
こういうものがいま欲しいけどないから自分で作る、
ということも多いですね。

そういう意味で出版物を作るのはとても楽しい仕事です。

今年作ったものは
相談活動ハンドブックとケアマネ白書。
現在作成中のものは訪問介護ブックレットとフランス本。

来年度作るのは生活保護ハンドブック。

社会保障運動団体ですから基本は役に立って喜ばれるものをつくりたい。
相談活動ハンドブックはまさにそのために作ったし、
ケアマネ白書は介護現場で頑張っている人たちを励ましたいと思ってつくりました。

それと大きな企画ということでは門真国保実態調査を外せませんね。

足掛け2年の取り組みでした。

この取り組みの事務局長をした私はなかなか頑張ったなぁと
自分を誉めてもいいかなと思いました。

なにせ大規模な取り組みですから
私一人が頑張ったら出来るというものではありません。

いかに沢山の皆さんが気持ちよく動けるか。

徹底的に議論して試行錯誤しながら
みんなの思いを一つにしていくための集団作り。
組織と運動の基本を学んだ調査でした。
連帯感ってこうして生まれるんだなぁ、
人は人の中で元気になるんだなぁ、
と感じましたね。

門真国保実態調査は
誰もやったことのない調査をしたということと
実態調査というのはこうしてやるんだということ経験したこと
これが大変価値があると思います。

ある新聞記者さんがこう言いました。

「この調査で国保の動きが変わるかもしれないから取材にきた」と。

来年、この調査結果をどのように生かしていくのかが、次の正念場だと思っています。


それにしても面白い一年だったなあ。

この仕事、
やっぱり私の天職だと思ってます。

「民間でやればいい」という幻想をJALの地方空港撤退が打ち砕く

結構いろんなところから講師依頼がくる。

近畿でも恐ろしく遠い(=時間がかかる)ところもあれば
はっきりいって2時間飛行機に乗れば距離的に遠くても「近い」ということになる。

だから、北海道への出張のほうが、
たとえば和歌山への出張より時間がかからないこともある。
大阪府内だとどんなところでもいくけれど、
それ以外の地域へは
あまりに時間がとられる遠いところの場合は
申し訳ないけれどお断りさせていただいている。

しかしっ、
その飛行機が飛ばなくなっているのはご存知の通り。

JALが次々と採算のとれないところから撤退をしているからだ。

神戸空港もそのうち、空港あって飛行機飛ばず・・・となるのだろう。

来年、四国にいくことになって、
松山空港と高松空港を調べた。

松山空港へは伊丹空港から結構たくさん飛んでるし、
松山空港から松山市内にバスで近いので「近い」。

でも、高松空港へ伊丹からも関空からも飛行機が飛んでいない。
撤退・・したのだそうだ。
だとすると、高速バスしかないということになる。

地方空港を作った地元としては、「約束が違う!!」とか言っているみたいだが、
そんなもん、営利企業なんだから当たり前。
儲からないのに飛行機飛ばすわけがない。

それが「民間・営利企業」ということ。

先の事業仕訳なんかでも、
「民間でやればいい」なんて結論だしてたけど、
そんなもん、
儲からない、利益がでないことを民間がやるわけないじゃない。

利益度外視でやれるのは、
国営とか公立とか、公費=税金を投入しているからできるのだ。

「民間でやれば効率がいい」という幻想はやめたほうがいい。

「効率がいいから」「利益がでるから」民間がやるのだ。
企業努力でできるんじゃない。
そう、この企業努力っていうのもくせもの。
これって、「人件費カット」ってことですよ。

地方空港に飛行機飛ばしたかったら、
公費使って「民間に飛んでいただく」か
「国営」か「公立」かで飛行機飛ばすしかない。


それから話がそれるけど、

橋下知事が、伊丹廃止して関空に一本でっていってるけどね、

たとえば
伊丹~新千歳と関空~新千歳では関空からのほうが飛行時間が30分余計にかかる。

そして、私は大阪市内在住だけど、
飛行時間より関空に行く時間のほうがかかる。交通費も高いし。

伊丹から飛んだほうが、時間とお金が節約できるわけ。
だから伊丹を選択する。

関西の人はみんなそうじゃない?
堺以南から和歌山在住の人は関空が便利だとは思うけど。

それで、昨日橋下知事は小澤氏とあってたけど、
あの人豊中に住んでるけど、
東京行くのに、わざわざ関空まで行って飛行機で行ったわけ??
伊丹なら早いのにね。
どうやって行ったのか、聞きたいもんだ。

話、もどしますが、
とにかく、全部民間にまかせて飛行機飛ばしているんだから、
採算とれない空港からみんな飛行機がなくなって、
つかえない飛行場ばっかりになって、
一体どうするつもりなんだか。






事務所は危険がいっぱい!!

毎日毎日着物きてます。

今日は青い着物が着たいと思ったので箪笥の中をさがして
この着物が出てきたので着ました。

3年前に購入してずっと着ていなかった着物。

今日は寒いですから、
ほっこりと暖かい着物です。

20091218123034.jpg

ところで、事務所の中は危険がいっぱいなんです・・・
って、着物を着ていると、なんですけどね。
袖がいろんなものにひっかかるんです。

まず、座っている椅子の肘掛。
これはてても危険危険。
もう何度もひっかけています。

そしてドアノブとか、箱のふたとか。

普通に洋服感覚で動き回っていると
びりっ・・・という恐ろしい音がしたりします。

用心しなくちゃ。
でも、着物は暖かいです。

福山雅治もいいよね!!

福山雅治もいいよね。
「初恋」
CMで流れているときから気になっていたので
昨日から一斉配信なので、さっそくダウンロードしました。

携帯は便利です。

はつ恋(初回限定盤)(ミュージッククリップDVD+ドレスステッカー付)(DVD付)はつ恋(初回限定盤)(ミュージッククリップDVD+ドレスステッカー付)(DVD付)
(2009/12/16)
福山雅治

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フランス人って面白い

都留先生から教えていただいた本。

パリを遊びつくせ!―お店・雑誌・レーベルを作った体験的カルチャーシーン潜入記パリを遊びつくせ!―お店・雑誌・レーベルを作った体験的カルチャーシーン潜入記
(2000/03)
石橋 美砂にむら じゅんこb.

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うん。
すごく面白い。

来年、フランスへ、行くぞ!!

嘆く前にたたかいなさいよ、と多分フランス人は言う

フランス本を読んだり、都留先生とやりとりするなかで
フランスという国はたたかいの歴史の国であり
フランス人はとにかく徹底的にたたかう人々なのだということがよくわかってきた。

フランスの今は国民がたたかい取ったものだということ。

だから日本人が今を憂いたり嘆いたりしているのを
もしフランス人が横にいて聞いていたとしたら

「嘆く前にたたかえば?政治がわるいのは国民がそれを認めてきたからでしょう?そんな政治家選ぶからでしょう?」
って言われるに違いない。

いまの日本の到達点、政治レベルはまさに日本人が作ってきたものに他ならない。

私達がたたかい変えていくしかない。

そういうことだ。

来年、「あなたも生活保護を活用しようパンフ」を作ろう!!

これまでいろんなパンフレットを作ってきたけど

来年、生活保護パンフレットを作ろうと思う。

打ち出しは

「生活保護、あなたも活用しよう」。

生活保護は優れた社会保障制度だ。

不充分な年金や最低賃金を補完するものとして
もっともっと活用しょうというスタンスで。

そして法律通りに使おうということが大事だと思ってる。

よし!動きだそう!

プロフィール

crecre

Author:crecre
大阪の社会保障のことなら何でもまかせて・・・といえるようになりたいと日々勉強勉強
大好きなものは・・・
着物、旅行、露天風呂、読書、映画、足つぼマッサージ、料理(なんでも作ります。特にパスタははっきりいって、そのへんのイタリアンには負けませんし、時間さえあればピザも生地から、餃子も皮からつくります。煮物も大得意です。最近パンも焼いています)
大好きな人たちとの楽しいおしゃべり+美味しいお料理。
表計算ソフトのエクセル・統計が大好きです。
大切なものは・・・もちろん2人の息子、そして三匹のにゃんず。
性格は・・・非常に前向き、後ろは殆ど振り向きません。

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