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date :2016年01月

悩んでいるシンママさん、プレシンママさん。いつでもシンママ大阪応援団にメールをください

シンママ大阪応援団サイト
こどもとシンママのサポーターのみなさんと一緒に
考えて考えて作り上げ、立ち上げたのが昨年の5月。

それからいろんな方から相談メールをいただくようになりました。

昨日、こんなメールをいただきました。

なによりも、子どもたちが安心して明るくなったとのこと、
本当になによりで、こんなうれしいことはあれません。

ご本人の許可を得て、シンママ大阪応援団の「先輩シンママの声」として掲載しました。
このブログでも紹介いたします。

悩んでいるシンママさん、プレシンママさん。
いつでもシンママ大阪応援団サイトを通じてメールをください。

大阪の方でなくでも、できる限り地域の支援者の方につなぎます。

あきらめないで、
どうぞご相談ください。

あなたはひとりぼっちではありません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


経営難で多額の借金のある、自営業の主人とは妊娠を機に、結婚して七年でした。
(借金はあと四年で完済する、と言われてましたが売上減少などで増える一方でした。)

子どもは小一と幼稚園年長の兄弟です。

新婚時代から、酒癖が悪い主人から何度もDVやモラハラを受けるようになりましたが
息子たちから『お父さん』を奪うことに迷いがあり、
何度も別居しては戻っていました。

『離婚』を決意したのは、子どもたちにも暴力をふるったのが、どうしても許せなかったからです。

まともな話し合いはできず、調停をして半年ほどで離婚が成立しました。

着の身着のまま、逃げるように三人で戻り
持病のある、年金暮らしの両親に甘えて実家に住んだものの
「お互いのために、できれば将来は別で住んでほしい」と
言われ、私も納得はしたものの、始めたばかりのパートの収入だけで、
生活の建て直しをどうすればいいのか途方に暮れていました。
(独身時代の貯金は、借金返済と生活費に使い果たし
主人の自営業を手伝っていたものの、当然給料はありませんでした)

役所をはじめ、色々な相談機関に行きましたが
具体的なアドバイスには繋がらず、こちらのサイトにたどりつきました。

『大阪』となっているので、他府県在住の私は対象外だろうな、と思いつつ、
諦め半分、藁にもすがる思いでメールをしました。

すぐに『生活保護の申請をしましょう!必ず通ります。』と心強い返信を頂き、
その週末には最寄り駅まで来てくださり申請に付き添って下さる地元の方も紹介して頂きました。

実はその三ヶ月ほど前に、自分一人で役所に生活保護の相談に行きました。
話は聞いてもらったものの、申請書も書かせてもらえず帰されました。

が、付き添いの方のお力添えのおかげで、無事に申請も通り
母子三人で引っ越すことができました。

申請が通るまで両親からは、「怪しい組織では?」
「騙されてないか?」などと言われ続けましたが(失礼ですみません)、
本当に見ず知らずの私たちのために力を貸してくださったのです。

生活保護に抵抗がないと言えば嘘になりますが
今の私たち三人の穏やかな生活のためには、これしか方法はありませんでした。

今、DVやモラハラで悩んでいる方に(心身とも疲れはてなかなか行動に移せないこともよくわかりますが)

○一人で悩まず、ダメ元でも、とりあえずあちこちに相談

○アドバイスされたことは、できるだけしてみる

ことで、少しずつでも必ず、道が開けてくることをお伝えしたいです。

私も「私が我慢すれば…」と思ってきましたが相手は変わりません。

ある方に「お母さんが幸せなら、子どもたちも幸せなの。逆も然り」と言われ、
その言葉を支えに、ここまできました。

今、息子たちはのびのびと明るく、よく笑うようになりました。

これを励みに、次は本当に自立できるようにがんばろうと思っています。

どうか諦めず、一人で悩まず、声をあげてください。
必ず、手をさしのべてくださる方に繋がります。

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強く思えば実現する~シンママと子どもの支援

2014年1月14日の私のブログ

シングルマザーと子どもの取り組みをしたいと書いています。

総会に向けた方針を考えている中で
そういう思いがつよくなっていたのだと思います。

そして、いまの私。
かなりそのやりたかったことを公私ともにやってますね。

強く思えば実現するのですね。

まだまだやり始めたところですが
少しずつ形になってきたかなと思っています。

目の前にいる子どもたちへの具体的な支援と制度創設・拡充。
そして具体的な支援は私の得意分野で。

1年いろいろやってきて、
制度創設ということでいけば、
やはり、学校給食の充実と学校でのモーニングサービス。
それを実現するための「子どもの食事調査」を実施するのはやはり自治体。
そういうことをまとめに取り組む自治体を1つでも2つでもと思う。
この調査には国が予算をつけるはずですよね。

それと、沖縄県が子どものための基金や給付制奨学金を創設するとのこと。
大阪でもぜひそういう動きを作っていきたい。

だから、2016年度の自治体キャラバン行動は、
子どものための施策要求のボリュームを大きくしたいと思います。

国がなかなか動かなくても、
大阪府がぜんぜんでも、
住民に一番近い市町村を動かすのは私たちの運動次第。
2016年、子どもたちのためにさらに頑張ろう。

大阪市はこの高齢者調査でいったいなにをしようとしているのか?

昨日の1月27日の午後、
大阪市社会福祉審議会高齢者専門分科会が開催され傍聴した。

目的は一昨日のこのブログにも書いた
大阪市の新総合事業案が初めて公にされるので
それを確認しにいったのだ。

この分科会、
ずらりと大阪市の保健福祉部長はじめ課長級、課長代理級、係長級など50人ほどがならび、
委員も国レベルの審議会の委員をされる著名な学者研究者はじめ
大阪医師会、歯科医師会はじめ様々な団体を代表した方、
そして市民代表など30人ほどが並ぶ、たいそうな会議である。

本題の新総合事業の前段に1時間かけて、
これから介護保険第7期計画や高齢者保健福祉計画策定のための
各種高齢者に関する調査が行われるので、
その調査案についての説明がながながとされた。
本人調査、ひとり暮らし調査、施設調査、利用者介護者調査、介護支援専門員調査…

現物もみた。

膨大な調査ですわ、
これを3年ごとにやってますが、
これ、一体、何に生かしているのかと思う。

たとえば高齢者本人調査では、お金のことを聞く項目がほとんどなく、

あるのは
「不安に思うことはなんですか」の中に収入の項目がはいっているのと、
「仕事をしている理由」の最後に「生活費が必要だから」がはいっているだけ。

いまの高齢者で一番困っているのはこれでしょう。

それと、「特養と介護保険料」という項目があって、

・介護保険料が高くなっても今後も特養を増やす必要がある
・介護保険料が高くなるのは困るがある程度増やす必要がある
・特養を増やす必要はない

って、こんな質問の設定、あります?

それと、分科会の中でも意見がでていたのですが、
大阪市はこの調査の冒頭で「何区か」と聞いているのに、
区ごとの分析をしない。

大阪市には24区あって、
そりゃあもう、住んでいる層がちがう。
一番高齢者が多くて貧困なのは西成区、
高齢者が少ない地域もあるし、公営住宅のない区に住む高齢者の平均所得は高い。

「大阪市」一本で語るのは実態を示していないことは誰にでもわかることなのに、
どの調査も区ごとの分析をしていない。

分析もしないし、次の政策作りにも生かさない。
ただ、漫然とやって、クロス集計もしない。

お金はかけてやっているはず。
いったい、なんのための調査なのか?

こうした調査内容に対する意見もいわないといけないと昨日は痛感。

そして、私たち自らがまともな調査を、
明治学院大学の河合先生がされているような高齢者実態調査をしなければという思いを強くした。

河合先生は東京都港区と山形県の高齢者調査による実態比較をされているが、
もし大阪市でやる場合であれば、
住民の平均所得が低い区と平均的な区と高い区の比較とか、
大阪府内の自治体いくつかでやる場合もやはり同様なサンプル調査になるようなものをめざしたい。

いずれにしても調査で分かったことを生かす政策づくりをしなければ意味がない。

大阪市は介護事業所つぶしたいんですかね!?

介護保険制度は3年ごとに見直しがされます。

今期は第6期で2015-2017年度まで。
今回の見直しの最も大きな問題。
ホームヘルプとデイサービスを使っている要支援の方は
2017年4月までに市町村が実施する「新総合事業」というサービスに移行させられます。

この「市町村が実施」というのは、
市町村によってやることが全然違う、ということになるのです。

大阪では2015年度実施が箕面市だけで、
2016年度実施が大東市、茨木市、羽曳野市で、
ほかの39市町村は2017年実施ということになります。

2017年実施といっても、4月実施ですから、実質あと1年2カ月しかないわけで、
そろそろ今年度中に方針を固め、
来年度一年間かけて準備をする、というのがまあ普通の流れとなるでしょう。

っで、問題となるのが、市町村がどういうサービスをするのか、
ということです。

国は次のようなサービスの種類を提案しています。

①既存サービス・・・・いまの介護予防サービスとまったく同じ内容

②サービスA・・・・・いまの介護事業所に無資格者を使った基準をさげたサービスをさせる
            報酬も既存サービスの8割とか7割とかに下げる
            これを私は「安もんサービス」と呼んでます

③サービスB・・・・・住民主体のボランティアサービス

他にもありますが、主には①~③となります。

いまの争点は、①だけやるか、①と②やるか、①も②も③もやるか、
それを決めるのが市町村、というわけです。

私たち大阪社保協は、
利用者の立場からいえば、
高い介護保険料を支払ってるんだから、
介護保険のちゃんとしたサービスをうける権利を保障しろということと、

介護事業所は昨年4月の介護報酬改定で大幅報酬減となり、
さらにデイサービスに至っては、大阪社保協の調査でも、
平均で15-20%減、小規模事業所は存続も彩勇状態であるという結果が出ています。
ですから、報酬もいまと同じように確保した①の既存サービスだけにしなさい、
介護事業所をつぶすような報酬がさがる②のサービスAはやめなさいと主張しているのです。

この調査報告はこちらご覧ください

大阪社保協では政令市の大阪市・堺市の動向が他の市町村に与える影響が大きい、
ということで、とくにこの2市に対する取り組みを強化しています。

そこで、1月22日に大阪社保協と大阪社保協大阪市内ブロックは
「新総合事業」問題について大阪市と交渉を行ったのです。

要支援者のホームヘルプ・デイサービスの新総合事業移行問題について、
昨年12月22日に大阪市長あてに「要望書」を提出したんですが、
それがまあ、内容のない「現在検討してます」というまあ、ふざけんなっ!みたいな内容だったので、
今回、どうしても懇談をと強く要望しての実施となったのです。

当日の内容は大阪社保協fax通信に掲載しているのでこちらを

っで、
簡単に言うと大阪市の考え方は、
ホームヘルプについては①の既存サービスと②のサービスA、
つまり安もんサービスを実施すると。
どこが安もんかというと、
無資格ヘルパーを募集して使いなさいと。
そして、資格をもってないんだから報酬も25%程度カットでいきますと。

はなしあいの中で具体的にでてきたのは、
850円~1000円の時給でヘルパー募集、無資格でいいからね、と事業所が募集したら、
大阪市の想定では65歳くらいの元気高齢者がどっときますやろ、と大阪市がいうわけです。

あの~、ヘルパーって基本、登録制なので、
お仕事があったときだけ時給がつきます。
だから、生活を成り立たすことができないから、
いまでも時給1300円とか1500円とかでもなり手がいないんですよ。
だから無資格といっても850円とか900円で、
そんなどっときますか?

ほんとに、ヘルパーの仕事を甘く見すぎてますよね。

ヘルパーの仕事って、利用者さん宅に一人でいきますよね。
ドアの向こうに何があるかわかりません。
亡くなっていることだってあるんです。

継続的に訪問しているから、
毎回利用者さんの状態を確認できます。
冷蔵庫の中の食品の減り具合、お薬のんでるかどうか、顔色、様子、
全部そういうのをみて判断して健康状態、精神状態のチェックをしているんです。
ゴミ屋敷にならないように、フォローしながら掃除もしますし、
健康状態をみながら食事をつくっているんです。

それ、無資格の方、できますか?

一応研修はすると行ってますけど、
6時間×2日間くらいを想定しているらしい。
いま働いている2級ヘルパーの研修って300時間なんですよ。

あまりに安直すぎやしませんか?

私たちが危惧しているのは、
結局、無資格の人なんか募集してもこなくて、
でも目の前の利用者さんは見捨てられないから、
有資格のいまのヘルパーさんがサービス提供を今と同じようにする。
でも報酬は2割、3割カットで。

そうするとどうなるか?
たぶん事業所はつぶれますよね。
今だって本体の介護報酬減で瀕死の状態なのに。

だからね、
大阪市は、自治体自ら、率先して介護事業所をつぶしたいですかって言いたいんですよ。

明日、1月27日(水)14時から大阪市役所P1会議室で
高齢者福祉分科会というのがあって、
そこで初めて案が公になります。

もちろん私は傍聴にいきます。

来月2月8日にはその内容についての学習会をエル大阪南館ホールで開催します。

いま、大阪市内の全ホームヘルプとデイサービスの事業所に
宣伝チラシ・アンケートとともにこの学習会の案内をしています。
もうすでに100人を超えるアンケートと学習会参加申し込みがきています。

どなたでも参加できます。

宣伝チラシアンケート学習会チラシはこちらです。

人間を不幸にする経済成長など意味がない

もうすぐ1月が終わろうとしています。

というかまだ今年になってまだ一カ月なのですが、
今月は本をたくさん読んでいます。
というか、とにかく、読みたい、という欲求が強い。

もともと文字中毒気味なので、
読んだり書いたりを常にしていたいのです。

っで、いろいろ読んだ中で、
とにかくこの本の内容は感慨深かったのです。

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もちろん、ブロガーのみなさんにも読んでいただきたいのですが、

「経済政策で人は死ぬか?」
という問いの答えは
「死にます」。

人を生かすも殺すも、国の政策次第。

たとえば、不況、失業があったとしても、
そのあとにその国がどういう政策を打つのかで、
その国民は不健康になったり、自殺をするのだということを
統計データの分析によって明らかにしたのがこの本です。

たとえば社会保障、公衆衛生に力を入れて、つまり財政投入するか
社会保障削減、緊縮財政にして経済対策に財政投入するか、
たいていはどっちかなので、
それを、
19300年代の世界大恐慌の時代のアメリカのニューディール政策、
1990年代のソ連崩壊後のロシアおよびその周辺共産圏の各国、ベラルーシ、ポーランド・・・
1997年98年以降のアジア通貨危機後の対、インドネシア、マレーシア、韓国・・
2008年のリーマンショック後のアイスランド、ギリシア、EU各国
などの統計データを分析し、教訓を導き出しています。

いくつも心打つことばがかかれているのですが、
その中でも巻末のこの2文に感動しました。訳もすばらしい。

まさに、いま社会保障の運動をしている人たちすべてに
そして、自治体で、役所で働く人たちに、
そして政治家やエコノミストたちにも伝えたい言葉です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

経済を建て直す必要に迫られたとき、
わたしたちは何が本当の回復なのかを忘れがちである。
本当の回復とは、持続的で人間的な回復であって、経済成長率ではない。
経済成長は目的達成のための一手段にすぎず、それ自体は目的ではない。
経済成長率があがっても、それがわたしたちの健康や幸福を損なうものだとしたら、
それに何の意味があろう?

どの社会でも、最も大事な資源はその構成員、つまり人間である。
したがって健康への投資は、
好況時においては賢い選択であり、
不況時には緊急かつ不可欠な選択となる

冬こそきもので

暖冬といわれていた今年の冬ですが、
ここのところ、ものすごく寒いですね。

でも、私はまいにちきものなので、ぬくぬくなんです。

外を歩くときはたいていこのコートとショールです。
ものすごく温かいのときものっぽく見えないので重宝しています。
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今年に入ってからのきものはたいていこんな感じですね。
黒っぽく見えますが、一応濃紺。
ほっこりあたたかく、かつ汚れがまったく目立たないという
働くきものです。
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10年ほど前、きものを着始めたころ
悪名高き全国チェーンの●●●の展示会で
32回ローンでかわされた紬。
気に入ってますけど、この値段ではいまは絶対にかわないよなという
高い授業料はらわされたきもの。
たいてい一度はこういう経験、しますよね。
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これもネットのリサイクルきものやさんで格安で購入した江戸小紋。
ちょっとおしゃれをしたいときに着ます。
猫の博多帯と。
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葡萄色の色無地のきもの。
ちゃんとした席でいるのに重宝しているお洒落きもの。
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これまた10年前にあつらえた地味~なきもの。
帯を明るいものにしないとおばあちゃんのきもののようになってしまう。
あのころは地味好きだったんですね。
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これはもらいものの朱色の紬。
サイズが小さいので、うんと抜いて、腰ひもも低くしてきています。
昔は地味好きでしたが、いまは結構はっきりした色がすきなので、
今度寸法直しをしようかなとおもっています。
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これもリサイクルきものやさんで購入した紺色のきもの。
紬地に更紗の染めがしてあります。
これも汚れが全く目立たない、
うどんもそばもラーメンも大丈夫というはたらくきもの。
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とにかく大好きな琉球紬。
もう8年くらいきていますね。
2回仕立て直しをしました。
あんまり好きで、しょっちゅうきていると裾が切れてくるのです。
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ほぼ、これくらいのきものを回しているという感じですね。

っで、考えたら帯はほとんどこの帯ですね。
去年の12月に東京出張の際にリサイクルきものやさんで購入したものです。
赤い小さな花の更紗の染め帯です。
とても気に入っていて、私の働くきものたちにとても合うので重宝しています。
帯留はたいていネットの帯留め屋のうみがめ雑貨店さんの猫や動物シリーズ。
とても気に入っています。
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きものはほんとうに温かいので、
この寒い毎日でも、事務所の暖房はほぼ入れてませんね。

とにかく、昔からご飯をふるまうのが好きでしたわ

二月に友人のMさんが熊本から大阪にきます。

友人といっても、私より一回り若い友人で、
いま熊本の大学の教員をしていて、
子どもの貧困問題での研究のためにヒアリングに来るんです。

彼女には、「ご馳走作るからうちでご飯たべてね~」と言ってます。

彼女が大学院生だったころ、
近所に住んでいたので、よくうちで晩御飯を食べてましたしね、
たくさんおかずを作ったら、彼女に取りにおいで~と声をよくかけていた間柄です。

考えてみれば、
私は昔から、家によんでご飯をふるまうのが好きでしたね。

中学生のころには我が家でクラスの女子全員にきてもらって
「シュークリーム教室」をしたことがあるし、

京都の大学で、私は通学生だったのですが、
下宿をしている後輩のところで晩御飯をつくってみんなで食べたり

結婚してからは、子どもの保育所ママ友に来てもらって晩御飯会をしたり、

子どもの誕生会には子どもとママさんたちにもきたもらってご飯を食べてもらってたし、

家庭教師にきてくれていた大学院生にはいつも晩御飯をたくさん食べてもらっていたし

常にいつもご飯をつくってふるまっていますね。

そして、いまはCPAOでもご飯をつくっとみんなでたべてますしね。

昔から、ご飯をつくって食べてもらうのがす
私は何より好きなんですね。

昨日のCPAO晩御飯は
ご飯、肉団子と白菜の甘酢あん、高野豆腐のたまごとじ、白菜わかめ薄揚げの味噌汁。

白菜をたくさん寄付していただいたので、
白菜一玉使ったメニューです。
甘酢あんの甘酸っぱい味と
高野豆腐の優しい味が子どもたちに大人気でした。

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きものネットワークで袴支援、喜んでいただきました!

10日、11日は全国で成人式が執り行われましたね。

私は一昨年までうかつにも気がつかなかったんです。
お金がなくて、振袖や袴の晴れ着をあきらめた子たちがたくさんいるだろうということを。

去年からシンママや子どもの支援を本格的にするようになって、
シンママさんたちと直接かかわるようになって、
初めて気がついたんですよ。

振袖、袴を一式借りて、着付けもセットもしてもらったら、
なんと10万円はかるく超えるのだそうです。

うーん、これは大変なことだ。

伊達にきものきているわけじゃないです。
きものねっとワークもあるし、
きものもあるし、

これはなんとかせなあかんやろうと。

っで、去年、袴の着付けをおしえてほしいとシンママさんからのメール。

よっしゃ、まかしといてと、
12月にはじめて袴レッスンをしました。
男袴は私には教えられないので、
きものねっとワークで、男性のきもの友達の小西さんにお願いしました。
小西さんも二つ返事で引き受けてくださって、
本当にきものネットワーク、ありがたいです。

その時の様子はこちらにアップしています

っで、11日、息子さんの成人式に無事に着付けができましたと
シンママさんから写真付きのメッセージが。

息子さんも本当にうれしそうで、
ママさんもうれしそうで、
そんなお二人がとてもうれしいです。

次は、娘さんの高校の卒業式の袴です。
このごろは、高校の卒業式でもきものと袴なんですって。
知りませんでした。
ほんとうに、なにかとお金がかかるようになっているんですねえ。

この娘さんの成人式には、私の振袖をきていただかこうかとおもっています。
「振袖の帯結び、ボランティアしますよ」といってくださっている方もいるんです。

成人式も、卒業式も、一生に一度。
幸せな時間となるように、
きものネットワーク、
たいしたもんです。

子どもたちが作る料理は「生きる力」につながる

先週の金曜日は今年初めてのCPAO 晩ごはん調理ボランティアでした。

水菜と白菜と玉子を沢山寄付でいただいたというのと
すずきがあると聞いていたので、
前の日の仕事帰りは、どんな料理に料理をしようかと考えながら歩いてました。

水菜はとても足が速く、すばやく料理に使う必要があります。
卵はオムレツばかりではつまりません。

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そうだ、マヨネーズも手作りにしてゆでたまごとタルタルソースにして
すずきはフライにすめば、タルタルソースで美味しく食べられる。

それと、子どもたちの舌は「苦さ」をよく感じるのです。
ですから、菜っ葉類は一度ゆでてあくをとってあげたほうが食べやすい。
ということで、水菜は一度ゆでて、
みじん切りにしてちりめんじゃことごま油で炒めてまぜご飯に。
それと、少し甘口の出汁に水菜をいれて卵をおとしての巣ごもり卵にしよう。

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仕事を早く終わらせ、生野区の松野農園へ。

私は昨年、22日の夜に23日のクリスマス会のご馳走の仕込みをしにきて以来で、
こどもたちとはもっとあっていなかったので。
子どもたちに会うのがとても楽しみでした。

子どもたちは私を見るなり、
「寺内さん、会いたかったー」
「寺内さん、待ってたでー」
「寺内さん、大好きー」と、とっても嬉しい言葉で迎えてくれました。

後で聞くと、子どもたちは、年末年始の丹波年越しで、
お料理を頑張ったことを私に話して誉めてもらいたかったようです。

特にお料理をいつも頑張っている男の子は、
「カレーこどもだけで作ってん!」と言ってました。

切れることが多くて子どもどおしではトラブルばかりのこの男の子ですが、
料理をするときはとても一生懸命で集中して落ち着いています。
料理がとても好きで、途中で絶対に放り出さないので、
料理作りはこの男の子の良さがいかされる活動です。

それと、私は自分の子育てでもそうでしたが、
叱るより、ほめる。
悪いところを直すより、いいところを生かす、
という方針なので、
料理の中では「喧嘩をしない」「悪口をいわない」約束をしていて
それ以外は、基本なにもいわない、そして、褒める。

マヨネーズもタルタルソースもフライのパン粉つけも、
分量とやり方を一回だけ教えて、
あとは全部子どもたちに最後までまかせました。
子どもたちは、とても上手にやれるようになっています。

マヨネーズはミキサーを使えば簡単にできますので、
これからは市販のマヨネーズではなく、
必要なだけ作ればいいですね。

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子どもたちはあまりいろんな料理を食べてきていないので、
CPAOでは毎回違う料理をするようにしています。

舌の記憶は絶対に重要です。

そして、どんなふうにつくればどんなものになるのか、
子どもたちにとにかく経験させたいと思っています。

ご飯を十分にたべていない子どものためのご飯づくりですが、
ただ、おなかがいっぱいになればいいというものではありません。

たくさんの料理を一度につくりますので、
みんなで力をあわせての共同作業が必要となります。
そして、みんなでがんばった結果がすぐ「美味しいごはん」となって出来上がるのも料理の楽しいところ。

週に三回の子どもたちとの料理作りは
絶対に子どもたちの「生きる力」につながるなあと
思う今日この頃です。

さて、今度の金曜日はなにをつくりましょうかね。

CPAO年越しツアー報告を転載します。

大阪こどもの貧困アクショングループ(CPAO)ホームページより
年越しツアー報告を転載します。

私たちが作ったお節を送ったシンママさんからの声も紹介されています。
こどもたちもシンママさんたちも喜んでくださったこと、とてもうれしいです。
今年もまた、食の支援がんばります。

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【CPAOくらぶ 年越しツアーのご報告】

あけましておめでとうございます。
旧年も皆様方のあたたかいご支援をいただき、無事本年を迎えることができました。
ありがとうございました。
今回も12/30〜1/2の3泊4日で、ご厚意によりお借りしている古民家「たんびあん」にて、実家への里帰りのような過ごし方をすることができました。

30日は続々と集まってくる子どもたち、お母さん方、ボランティアやスタッフで、荷物搬入や片付け、ご近所の方への挨拶などを終えると、子どもたちはさっそく外遊びへ!
竹とんぼに絵を描いて飛ばしたり、今年は雪がないけど、坂を見つけては枯れ草の上をソリですべったり。普段はできない遊びに大はしゃぎです。

晩ご飯は広島風お好み焼き。野菜を切るのは子どもたちです。
今回はスタッフ・ボランティアも少なく、不安も多かったのですが、キッチンで大活躍の子どもチームが誕生!なんと最終日までほぼすべての調理を一緒にやってくれました。
普段から調理ボランティアの方と一緒にごはんを作っている経験が活きているのですね。

大晦日の日も裏山の散策などますます大はしゃぎ。ここでもシネマ部でアニメを観たり、新しいお友達同士でシャボン玉をしたりお風呂に入ったり。でも時にはテレビの前の陣取りでケンカして大人に叱られたりも。
新しい出会いや経験はあるけど、やはりいつもの関係性はそのまま。
凸凹家族のようなみんなで、ここでしかできない時間を過ごしておりました。

大晦日の夜は近くのお寺に行きました。
昨年も年越しの行事に参加したり、夏にはかやぶきの屋根の張替えを見学させていただいたり、地元の方々があたたかく受け入れてくださる、子どもたちも大好きな場所です。
ここで除夜の鐘を突き、おそばもいただき、みんなお待ちかねの通称ペラペラ(じゃばら折りした経本を一晩で600巻通読する儀式。広げたじゃばら部分が空中を舞うので、子どもたちはそう呼びます)を見学。
すぐに飽きたーって言うかなと思いきや、荘厳な雰囲気を感じ取った子どもたちは、きちっと正座して真剣な表情。不思議な体験の夜。いつまでも見続けておりました。

ちょっとした夜更かしがあって迎えた遅めの朝のお正月。
今回も調理ボランティアの特別チームの方々が用意してくれた特製のおせち料理を味わいました。
机の上一面に広がるお正月!
普段、食卓に並ぶことはないような料理ばかり。
「わたしこれ好き!」
「俺はこれー!」
と取り皿を山盛りにして食べていきます。
このおせち料理、実はここに集えた15人分だけではないんです。
ここに来ていただきたかったけどお呼びできなかったシンママ親子の元へも送っていただき、50人以上もの親子が、この手作りの優しい味で満たされることができました。

そのお母さん方の声を少し紹介します。

『年越しそばだけ買おうと○○駅まで出たら、人が多すぎて、みんな買い物袋をいっぱい持っていて、とても悲しい気持ちになりながら、帰ってきたら、おせちとお手紙が届いていて、とても幸せになりました。』
『生まれて?初めてのお節に子ども達が少し興奮状態でした。私も初めてのお節です(≧∇≦)盛り方がよく分かりません(ー ー;)
ありがとうございます💕』
などなど。

普段はしんどい思いを強いられてしまう、お母さんや子どもたち。
だからこそ少しでも明るいお正月をと、たくさんの方の思いが集まると、こんなにも喜びを生むことができるんだと改めて実感しますね。

その後も羽子板で遊んだり、これまた近くの神社に初詣に行ったり。
次の日は初日の出(すでに初ではないですが…)を見よう早めに寝るも、3日間遊びまくった疲れでみんなが起きた時にはもう明るくなってしまっていました。

さあ最終日。片付けもあるけど最後にもう少し遊びたい、帰りたくないなあ…って、みんな落ち着かない様子。

もめてばかりの子ども同士も、「ほんとはもっと楽しく遊びたかった」と、うまくいかないバランスの中で、ぶつかりながらも頭を抱えてうなっていました。
ある子は「わたしら、大家族みたいやな。こんなお正月初めてやった」と、嬉しそうに、でも哀しそうに言ってきました。

ここでの経験は、この子どもたちの記憶に一生残っていくことと思います。
私たちにとっても忘れることの出来ない、一生付き合っていく関係になってしまっています。
この子たちがこの先、どういう道を辿って歳を重ねていくのかは分かりません。
でも、私たちが活動を続ける限り、「いつでもおいでやー」の一言が言えます。

これからの1年もまた、とにかく目の前の子どもたちに出来ることを最優先としてアクションを起こし、ドタバタ珍道中?のような活動になることは想像に難くないですが、その子どもたちに垣間見る表情や心に最高の応えを感じて動いて参ります。

これからも皆様方のご支援ご協力を引き続き宜しくお願い申し上げます。

国保都道府県単位化を学び地域でどう立ち向かうかを考える学習会を開催します。

2018 年度から国保の保険者は都道府県と市町村となり共同運営となりますが、
実際には都道府県が財政を握り大きな権限を持つこととなります。

1 月中に事業費納付金や標準保険料の考え方、都道府県国民健康保険運営方針のガイドライン案などが示され、
いよいよ本格的に動き出します。

一方、大阪では全国で最も早く「調整会議」が立ちあがり、
「統一国保」にむけてワーキングが会議を開くなど動きが急となっています。

大阪社保協では標記の学習会を開催し、国及び大阪府の最新情報をもとに、
1961 年以降大阪で積み上げてきた市町村国保を守るためにはどうすればいいのかを考えます。

どなたでもご参加いただけます。
ぜひ参加ください。

チラシはこちらです

★と き 2016年1月28日(水)6時30分~9時
★ところ 大阪府保険医協会M&Dホールhttps://osaka-hk.org/access/
★資料代 500 円
★ 主催 大阪社会保障推進協議会
fax06-6357-0846 メールosakasha@poppy.ocn.ne.jp
★ 資料印刷の関係上、事前にfaxまたはメールでお申し込みください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2016.1.28国保都道府県単位化問題学習会
ふりがな
お名前            
居住・勤務先 自治体名
団体・地域社保協・職場名
連絡先 Tel             fax           メール

2015年末CPAOお節プロジェクトやりましたよ!

2014年末に取り組んだCPAOお節プロジェクト、今年もやりました。
去年の様子はこちらです

今年は12月27日に昼には私は兵庫県三田市の実家にもどり、
午後から買い物をし、まずはなますの下ごしらえ、
大根3本と人参をひたすら千切り・・・・

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私が作るのは、大根と人参だけでなく、
椎茸、レンコン、糸こんにゃく、薄揚げ、昆布の7種類の具材がはいった
七福なますです。おいしいんですよね~これが。

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それから、今年もボランティアにきてくれた彩ちゃんがつくるごまめ。

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28日は朝から、彩ちゃんと陽子さんもひたすら調理。

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おせち料理に昆布巻きははずせませんよね。

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そして、子どもたちが大好きなきんとん。もちろん、栗もいれてます。
さつまいもの皮を厚くむくのがきれいにつくるこつです。

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彩ちゃんが去年も巻いてくれた伊達巻。昨年、子どもたちにも大好評だったそうです。
卵はいつもCPAOにとてもおいしい卵を寄付していただいている方からのものです。

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彩ちゃん大奮闘で、20本巻いてくれました。
焼いて巻くだけでほぼ一日かかりました。

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お煮しめは母が炊いてくれました。

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東京の方から、黒豆、小豆、金時豆を送っていただいたので
すべて使って、母が炊いてくれました。(写真は撮り忘れてしまいました)

去年は肉系のものがなかったので、
今年は鳥のミンチを使っての松風焼きを追加しました。
味噌や醤油、砂糖を結構たくさんいれ濃い目の味付けにするので、日持ちします。

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一日半かけてすべての料理を作り、
29日は朝から仕分けと発送作業。
まるで配送センターのよう。
ひとつずつ、分量をはかり、ほぼ45人分でしたので、1単位(1人分)を計算し、
1世帯2人なら2単位、3人なら3単位、と分けて。
ここで、実務能力を発揮したのは聡子さん。
さすが、実務の鬼ですな。

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すべての箱にこんなお手紙をいれました。

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どどーんと荷造り完了!!
30日の午前中にとどくようクール宅急便でシンママのみなさんのところにお届けしました。

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CPAO丹波でのお正月の食卓もこのお節料理が飾りました。
お味はどうでしたか?

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物欲がない。

お正月、テレビのニュースをつけると「福袋」に群がる人たちの姿が。

何が入っているのかわからないものをよく買うもんだと、
私には全く理解のできない風景。

それどころか、
最近はほしいものもない。

きものを着るので
洋服も靴もバックも買わないし、アクセサリーもつけない。

きものを着るようになって丸10年になるので、
ある程度揃えてしまったので、
ほしいきものも帯もなくなってきた。

ウィンドウショッピングというのもしなくなって久しい。

行くのは本屋さんか文房具やさんか酒屋さんくらい。

料理は基本的には自分でするし、パンも自分で焼くし、お弁当も作るので、外食も減ってきた。

自宅のリフォームを契機として断捨離をして、かなりのものを処分してスッキリした。

これからはあまりものも増やさず、シンプルに生きていきたいと思っている。

いま、とにかく物欲がない。

ものを買うなら、それを使って旅をしよう。 

無駄なものは買わず、その分を子どもたちへの寄付に使おう。

そんなことを考えている。













いろいろあるけど、明るく悩まずシンプルに生きよう

今日は1月2日。

何にもしないお正月です。

24日から冬休みとしたので、明日の3日まで、11日間の長めの冬休みとなりました。

お節作りもいろいろしましたが、
基本的にはゆっくりと過ごしています。

っで、
そろそろ仕事をしたくなって来ましたね。

私にとって、大阪社保協の仕事は天職とも言えるほどのものですので、
ストレスフリー、とにかくやりがいのある楽しい仕事です。


明後日4日から仕事を始めます。

5日に締め切りの原稿があるのでます、それを仕上げ、
それからいくつかの学習会のレジュメにも取りかかります。

今年は大きな取り組みをいくつか計画しています。
すべて、3月に総会があるのでそこで、方針化しますが、

地域調査やイタリアボローニャ視察は大きな取り組みとなります。

そして、一年をかけて介護保険の抜本見直し論議も始めます。

介護保険新総合事業や国保都道府県単位化問題では、ブックレットも緊急発行したいと思います。

それから、4月には議員向け社会保障研修会も企画したいと思ってます。


色々考えてるとワクワクしますが、
生き方は至ってシンプルに、
悩まず、明るく行こうと思います。





プロフィール

Author:crecre
大阪の社会保障のことなら何でもまかせて・・・といえるようになりたいと日々勉強勉強
大好きなものは・・・
着物、旅行、露天風呂、読書、映画、足つぼマッサージ、料理(なんでも作ります。特にパスタははっきりいって、そのへんのイタリアンには負けませんし、時間さえあればピザも生地から、餃子も皮からつくります。煮物も大得意です。最近パンも焼いています)
大好きな人たちとの楽しいおしゃべり+美味しいお料理。
表計算ソフトのエクセル・統計が大好きです。
大切なものは・・・もちろん2人の息子、そして三匹のにゃんず。
性格は・・・非常に前向き、後ろは殆ど振り向きません。

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