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date :2017年09月

さくらさんからフィンランド通信Vol.2がとどきました~。


さくらさんからフィンランド通信Vol.2が届きました。
さくらさんは、昨年11月に振袖サポートをした大学生で、
今年8月からフィンランドに交換留学生として来年5月まで行っています。
シンママ大阪応援団では留学費用の一部をサポートさせていただきました。
彼女には毎月月末にフィンランド通信を送ってもらうようお願いしています。
生き生きと、そして初めてのちゃんとして学生生活を送っていることが分かります。

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フィンランド通信 vo.2

みなさん、お久しぶりです。
フィンランド留学中のサクラです。

早いものでフィンランドにきてから2ヶ月経ちました。
大変なこともたくさんあったけど、思い返したらなんでもあっという間に感じるものですねー。(笑)

フィンランドはもうすっかり秋になり、日によって秋も飛び越して冬の顔です。

日本でも気候の変化は感じていましたが、こっちはその変化が急激なので

先週まではあったベリーの実が今日はもう枯れていたり、
緑だった葉がどんどん黄色く赤くなって葉を散らしていたりと、毎日自然の変化を楽しんでいます。

自然の変化は急激に感じるけど、実はそのスピードは日本でも同じで
変わったのは私の心の余裕なのかもしれません。

フィンランドに留学にきて改めて学んだ心の余裕の大切さ。
心に余裕がないと、自然の変化なんて気に留める余裕なんか持てない。
もちろん自然に興味を払わなくても生きていけるけど、それってなんだか少し寂しい気持ちになります。

そして心の余裕は時間の余裕。
これもフィンランドで学んだことの一つです。

フィンランドの人々は本当に自分の時間を大切にしています。

それは働き方によく現れていて、例えば銀行の窓口は平日の10時から13時まで。
日本のものより短いけどそれでもその銀行はちゃんと成り立っていて、労働者の生活も確保している。
24時間営業のお店もほとんど見ません。

どこまで顧客を満足させるか、というポイントだけに焦点を当てるのではなく
身内(労働者)の生活を守ることもしっかり焦点に当てているのがフィンランドだと感じています。

でも彼らはただ休むことに焦点を当てているのではなく、
その短い労働時間のなかで高い効率と能力を駆使して仕事をスムーズに行っています。フィンランド人すごい仕事が出来る!
その一例として、問い合わせのレスポンスはどこも早くしかも対応も柔軟です。

十分な教育期間のなかで能力を伸ばし、社会に出ても即戦力となり、効率的に仕事をする。
そして自分の時間をきちんと確保する。ここにはそんなポジティヴなサイクルがあるように思えます。

余談ですが、私はフィンランドに来て毎日最低8時間は寝る生活を送っています。
日本では良く寝た方だった4時間睡眠をテスト前3日しただけで熱が出ました。
自分の身体がここまで睡眠を欲していたことに驚きです。

話は変わり、ある日の大学での出来事。
大学に行く途中に靴擦れができてしまいました。
絆創膏を買いにいこうと思いキャンパス内の売店に行ったら救急バッグみたいなのが壁に貼り付けてあって、
誰でもいつでも使えるようになっていました。
そしてそれは売店だけでなく、学食、教室など至るところに設置されていました。
全ての大学がそうなのかはわかりませんが、
学校のケアが行き届いていてとてもいい設備ですよね。

一方でこれはフィンランドの?ヨーロッパ全体でみられる残念なポイント。
トイレが有料!ショッピングモールは勿論のこと、美術館や時には教会まで。
人間の生理現象を使って小銭を稼ぐのはやめて欲しい、、、、。
改めて日本の素晴らしさを感じます。

また、フィンランドは喫煙者がとっても多い。
スーパーやカフェの前ではよく人がタバコを吸いに溜まっています。
歩きたばこもへっちゃらです。

そんなこんなで留学生活2カ月が経過した今も毎日が新しいことや刺激に溢れています。
感謝の気持ちとハングリー精神を大切に留学3か月目も頑張りますー!

26/09/2017
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大阪社保協・シンママ大阪応援団2年と4ヶ月、こんなことをやってきました

★2015年5月 シンママ大阪応援団サイト立ち上げ

大阪社保協では、2008年の無保険の子ども解消大運動以降、
子どもの貧困解決を運動方針の柱としてきました。
さらに、2014年の「大阪市生活保護問題全国調査団」の取り組みの中で、あるシングルマザーさんに出会い、
相談にも乗るようになりました。
そうした中で、こどもの貧困解決のためには
貧困なシングルマザーの諸問題に具体的にとりくむとことが何よりも必要と判断し、
2015年5月に「シンママ大阪応援団」サイトを立ち上げました。

シンママとは、シングルマザーのことです。
若いママたちは新聞を読みません。テレビも見寝る暇がない人が多く、ラジオも聞きません。
ネットが唯一の情報であることから、
「シンママ」「大阪」と入れて検索すれば、「シンママ大阪応援団」が出てくるようにこのサイト名にしました。

★これまでのSOSメール 

サイト立ち上げすぐには全くメールはありませんでしたが、
2015年7月に「相談活動ハンドブック差し上げます」とお知らせに入れた時からぽつぽつとSOSメールが届くようになりました。

これまでのメール件数は以下で、ここにきてグンと数が増えています。
理由はいくつかあり、
2016年6月に朝日新聞に取り上げられたこと、
2017年6月からおてらおやつクラブからのママの紹介が来るようになったこと、
7月に毎日新聞に取り上げられたこと、
そしてシンママさんの口コミや紹介も増えてきたことなどです。

2015年8月1件、9月1、10月3、
2016年1月2、2月1、4月2、6月12、7月2、9月2、10月1、12月1
2017年1月2、2月2、4月3、6月3、7月5、8月6、9月8、        合計57件

★ママたちの相談内容は、夫・パートナーのDV、借金、依存症、そして全員困窮

ママさんたちの年齢は20歳代から50歳代で年齢層は幅広いのですが、
相談内容はよく似ています。
まず、離婚原因は夫・パートナーのDV、借金、アルコールやギャンブル依存症。これらは絡み合っています。
そして、全員が困窮しています。これまでのSOSは全てこれに尽きます。

★昨年11月から毎月スペシャルボックスを送付。来月10月は18日20日です。  

あるシンママさんからこんなメールがありました。
「毎月月末の一週間は預金残高は100円単位の端数になるためお金がおろせず、
とりあえず子どもたち優先で食べさせていました。
私はパスタに塩コショウのみで食べています」

毎月20日を過ぎると生活費にも事欠くママが多いため、
食糧支援を毎月するようになりました。
直近の9月は13日と22日の2回に分けて計25世帯に送付しました。

毎月10~20人のサポーターさんから大阪社保協事務所に
米、野菜、レトルト食品、缶詰、乾麺、漬物、お菓子、商品券、ビール券、図書カードなど様々なものが送付されてきます。
さらには今年6月からは長野県のフードバンクから毎月120キロ以上のお米や野菜が送られ、
おてらおやつクラブに加盟する大阪のお寺からお菓子を中心としておさがりが送られてきます。

これまで何らかの形でサポートしてくれたサポーターさんは約130人にのぼります。

今月のスペシャルボックスへのママさんからのお礼メールを掲載します。
このママさんは今回初めてこうした長文の文書を送ってくれました。

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先程、お米など届きました。毎月いろんなもの本当にありがとうございます。
クオカードまで本当にありがとうございます。
サポーター通信も全部全て読ませてもらいました。

皆、困ってないようにみえますが、口に出さないだけであって本当は色々あるんやな、、、って思いました。

私も給料日前になると1000円札一枚も入っていない時があります。
貯金も本当にありません。
でも実母は私が6歳の時に癌で亡くなっていて、父親は再婚して私の子供より小さい子がいます。
私が旦那に暴力うけた時や逃げる時、離婚する時に助けを求めるとうちを頼られても困る、
と実父と父親の奥さんにいわれてしまい、
結局、子供二人を抱えて、着替え何日か分とランドセル抱えて今のところに引越してきました。

市に紹介されたシェルターに二ヶ月ぐらいお世話になり、保護命令をだしたり、離婚も今になっては成立しましたが、
友達は一人もいなくなり、話す相手さえもいなくなって、本当に今も孤独です。
でも誰にもいったことはなかったです。言えなかったです。

幸い私は、美容師の国家資格があったので仕事はスムーズに見つかったので、
お金はギリギリ途絶えることなく子供にはお腹いっぱい、
おかずはちくわや卵や豆腐が主ですが、かさまししながら食べさせてあげられていますが、
やっぱりそれでもお菓子やジュースは本当にたまにしか買えません。
買っても絶対子供の好きなお菓子か?って聞かれると違うものばかりです。

社員ではじめ働いていましたが、美容師は営業後などにレッスンなどもあり、
子供もみてくれる人もいないのでパート契約になりました。
平均月13万ぐらいがお給料です。
養育費は一円もなしです。
でも仕事柄、服装にも気をつけないといけなく今となっては服を購入したりするのも ひとつの悩みなっています。
リサイクルショップで安めのやつを探してしていますが(笑)❫
でも、なんやかんやゆいながら、子供がいてくれるから、生活できていますが、
私の本音は本当に毎日毎日孤独感がすごいです。
やっぱりなんやかんやいいながら周りのシンママさんは親に助けられたりお金がないといいながらでも外食。
そんなのをみてると本音なんて言えないですね。

すみません、勝手に話してしまいましたが、通信をみて、
理由は違っても私だけじゃない!と前向きな心もらえたような気がします。
毎月ありがとうございます。

★絶対にはずせない生活保護申請同行

シンママ大阪応援団はお米など食糧支援はしていますが、
安定した生活費確保には生活保護申請は必須となります。
8月初めにSOSメールをもらい、すぐにシンママ大阪応援団メンバーでママさんとお会いした時からすぐに動いたケースを紹介します。

夫のDVから逃れるため0歳児と2歳児のこどもを連れて7月末に大阪市内に住む妹の下に逃げてきた木下あゆみさん(仮名)は、○○○区福祉事務所に生活保護申請に出向くも申請させてもらえませんでした。 

シンママ大阪応援団にSOSメールが届き、8月7日に面談、
その日のうちにその区内の民商さんの会員の不動産屋さんに出向き、家探しをスタート。
保証人になれるのが妹さんしかいないということで難航しましたが遂に9月7日に家を確保。
9月11日に同行して生活保護申請受理され、3日後には家庭訪問、9月20日保護決定、9月22日保護費支払い、そして9月25・26日引っ越し完了、という運びとなりました。

本日、あゆみさんからのメールがとどきましたので、そのまま掲載します。

彼女とはじめて出会った時、あの大阪市西区で起きた乳幼児放置死亡事件を思い出しました。
あのシンママさんも、誰にも頼れず、生きるために子どもを置いて水商売で働きだし、
そしていつしか孤独な子育てのしんどさから逃げてあの事件になったのではないでしょうか。
あゆみさんも水商売で働くことも一瞬考えたとあとで言っていました。

しかし、彼女が最初にうけた受付面接員の最初の対応は、多くの人たちが受けている「水際作戦」そのものです。
これから大阪市内キャラバンがありますので、その区で懇談の際には問題にし、改善を求めたいと思います。
生活保護は何よりも命を救う制度でなければならないのですから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
シンママ応援団の皆さん、サポーターの皆様、 本当にありがとうございました。

私が大阪に来た理由は旦那のDVで身の危険を感じ2歳半と6か月の子を連れ妹の家に身を寄せました。
私自身6歳の頃から17歳まで養護施設に入っていて親などには頼れず妹だけが頼りでした。
手持ちもほぼなく妹の家も広くはないのであまり長く居座るわけにも行かず、
区役所に子供達を連れて保護申請に行ったところ
『まず家を見つけてきて契約して来てください』、
初期費用がないんです。誰にも頼れなくて、と言うと
『子供を施設に入れて働くかシェルターや母子寮へ行っててください。
この状態で生活保護は絶対無理です。まーなんとかして頑張って』
と言われました。

私の親がした事を自分の子供に同じことは絶対したくなかったので
子供達を施設に入れるって言うのは死んでもしたくなく、
かと行ってシェルターや母子寮も外との関わりが一切遮断されるし常に見張られてると聞いていたので
自分が施設に入っていた時と かわりがないので孤独に子育てするのも嫌でした。

大阪の区役所で生活保護の申請を取り合ってくれなかったので
まず自分が生活していたところの役所へ電話で相談したところ、
「こっちならすぐ動くけど大阪は厳しいから1人で行っても追い返されるだけです。」
と言われシンママ応援団の事を教えてもらい、
すぐにシンママ応援団の寺内さんと連絡を取り始め会うことになり相談を聞いてもらいました。

今までどうしようもなく絶望していて
そこで『よく頑張ったね。私達がついてるから大丈夫!』と励ましてもらい泣きそうになりました。

家探しもすごく時間がかかりましたが、良心的な不動産屋さんのおかげでいい家も見つかり、
シンママ応援団の方が生活保護申請に一緒についてきてくれ、保護申請ができました。

今は引っ越しもすみ昨日から3人で暮らしています。
今の生活があるのは皆様のおかげです。
私1人じゃ本当にどうしようもなかったです。

サポーターの皆様、食料品や食器、 家電家具など本当にありがとうございます。
どれも綺麗にしてくれていて優しさに感動しました。

シンママ応援団の方、 荷物を運んで下さった方々も本当にありがとうございました。
私は今はまだまだバタバタしていますが子供達と3人で暮らせる事に幸せを感じています。

最後にDVからは本当に逃げるべきだと思います。
取り返しがつかなくなっては遅いと思いました。

本当に本当に皆様ありがとうございました。 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

みなさまへ

今後ともシンママ大阪応援団へのサポートを引き続きお願いいたします。
※物品等送り先 〒530-0034 大阪市北区錦町2-2 国労会館内大阪社保協気付
※シンママ大阪応援団カンパ振込先  【口座名】シンママ大阪応援団
    ゆうちょ銀行 【店名】四〇八 【店番】408 【口座番号】6238969

さんらさんからフィンランド通信No.1届きました。

7月31日にフィンランドに飛び立ったさくらさんから通信がとどきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

フィンランド通信 vol.1

ご無沙汰しています。ただいまフィンランド留学中のさくらです。
8月1日に日本を出発して一か月が経とうとしています。
このフィンランド通信では主に、フィンランドで生活をしてみて気が付いたこと、
日本と違うな~と私が身を持って感じたことについてシャアしていきたいと思っています。
それでは早速、、!

まず一つ目、
これはみなさんご存じだと思うのですが夏は日がとっても長い。
私がフィンランドに来た8月頭は4amから12pmくらいまで外はずっと明るかったです。
ちなみに、日の光も強くてカーテンを閉めて寝ても毎朝5:30am くらいには目が覚めていました。
でも今はすでに8pmには暗くなってきて唐突な冬の訪れを感じています。
気温も最高9度程度の日もあって、マフラーにウルトラライトダウンジャケット着用。
UNIQLO様さまです。(秋はどこいったー?!)

二つ目、
フィンランド人、ロックが大好き!!
フィンランドを思い浮かべると、壮大な自然、湖、ムーミンとなごやかな世界を思い浮かべがちですが、
国民的ポピュラーミュージックはROCK!!!!
若い人は、ピアスいっぱいで、髪の毛もすごい色の人も多くいてこれぞパンク系って感じです。
私の住む町は小さい町ということもあってか至る所に派手なスプレーペイントが。
日本でも壁などにスプレーでキャラクターやアルファベットのペイントたまに見かけますよね?
あれです。
フィンランドは建国してから、まだたったの100年。
音楽の流行はその国や国民を表すって聞いたことがあるけど、
諸外国から常に影響を受けながら建国まで大変(ハード)な歴史を持ち、そして生き抜いてきたフィンランド。
だから国民的音楽も自己主張と個性のあるロックなのかなって勝手に解釈しています。

三つ目、
家族のカタチについて。
私がフィンランドに来て一番感じたのが家族やカップルのカタチの違いです。
フィンランドで暮らす人々はすごく家族との時間を大切にしているように感じます。
例えば、金曜日の5pmくらいにスーパーに行くと家族連れでとっても混んでいます。
日本でも主婦の方が夕方に買い物に行く姿はよく見るけど、
お父さんや子どもみんなで平日の夕方に買い物に行くのってなかなか日本では見ない光景なのではないでしょうか。
みんなで買い物にいって、じゃれあいながら買い物して、
レジがすんだらアイスクリームを食べながらお家に帰る。
実際、フィンランドでは8時間労働・4or5pm退社が一般的です。
働き方の違いが家族のカタチに大きく影響しているんだって、改めて実感しました。
 
そしてカップルについてですが、日本よりかなりオープンです。
教科書の例文でも“結婚していない彼氏と住んでいます”という様な文章が何回も出てきました。
日本じゃ見ないですよね(笑)
それにパートナーを隠したり、恥ずかしがることもなくみんな堂々と話してくれます。
(これはパーソナリティによるところでもありますが!) 
学校のwelcome week (新入生歓迎会のようなもの)でもコンドームがさらっと渡されます。
オープンですが、責任ですよね。

四つ目、食べることについて。
フィンランドで暮らす人は“食べること”にきちんと重きを置いて生きています。
身体にいいものを沢山食べているイメージ。
これは学校の学食によく行くからかもしれませんが、若い女の人も、おじいちゃん先生もよく食べる!!
お野菜と乳製品がいっぱい!!
日本って飽食の国だけど、忙しくて“食べること”についておろそかになっている人が多いように感じでいます。
これは見習いたいポイントですね。

以上、初回フィンランド通信でした。

長くなってしまったのですが、本当はもっともっと書きたいことがたくさん。
来月も新しいことをいっぱい報告できるようにセンサー張り巡らして頑張ります。

2017.8.31

プロフィール

crecre

Author:crecre
大阪の社会保障のことなら何でもまかせて・・・といえるようになりたいと日々勉強勉強
大好きなものは・・・
着物、旅行、露天風呂、読書、映画、足つぼマッサージ、料理(なんでも作ります。特にパスタははっきりいって、そのへんのイタリアンには負けませんし、時間さえあればピザも生地から、餃子も皮からつくります。煮物も大得意です。最近パンも焼いています)
大好きな人たちとの楽しいおしゃべり+美味しいお料理。
表計算ソフトのエクセル・統計が大好きです。
大切なものは・・・もちろん2人の息子、そして三匹のにゃんず。
性格は・・・非常に前向き、後ろは殆ど振り向きません。

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