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date :2017年11月

毎月のようにシンママさんたちのお引っ越しがあります。家電・家具、ありましたらご連絡ください。

毎月、何人ものシンママさん、プレシンママさんからのご相談があり、
毎月引っ越しがあります。

何にもない人が多いので、
家電、家具、毎月募集中です。

運送屋さんとの連携もできるようになり、倉庫も借りることができています。

年末、年始、そして年度末、お引っ越しなどで不要な家具、家電がありましたら、
シンママ大阪応援団サイト右上の「ご相談はこちらから」からご連絡ください。

シンママ大阪応援団サイトはこちらです
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さくらさんからフィンランド通信Vol.4がとどきました~。

8月からフィンランドに留学しているさくらさんから通信がとどきました。
いろんなところに行って学んでいるようですね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ご無沙汰しております。
フィンランドに留学中のさくらです。
近頃はすっかり日が短くなり、日の出9時、日の入り15時と言うえげつない日の短さを体感しています。
日照時間が短くなると憂鬱になりがちですが、だからこそ人と人との繋がりの大切さを改めて感じる日々です。

11月は若者支援センター(のような場所)、小学校、高校といくつかの施設を見学に行かせて頂きました。

まず若者支援センターとは、学校を卒業したり、仕事を辞めたりと、どこの組織にも属さず、
そして自分の居場所が見つけられない若者たちが
地域の施設に週に何度か集まり音楽や美術などの芸術を通して社会化や人との繋がりを持つ場所です。
資金は主に市から、そしてプロジェクトとして新しい取り組みを行う時はEUに申請して資金調達を行っているようです。

私がお邪魔した日は年に数回ある、一般開放(施設見学)の日で様々な人が訪れていました。
私がお話を伺った先生は
“フィンランドは福祉や教育が整っているけれど、
一方で、その光に当たらない人もいる。
例えば、親が安定した職を得ることが出来ず、家庭内環境が悪ければ、
子ども一緒に正しい生活習慣や教育の機会を失い、なかなか修復が難しい。”
とおっしゃっていました。
夢の国、福祉の国フィンランドと思われがちですが、
フィンランドにだってもちろん迷い、苦しむ人々がいます。

続いて、小学校・高校見学のお話です。
私がお邪魔した小学校は私の住む町から車で40分の田舎にありました。
(当日は校長先生が真っ赤なHONDAでお迎えに来てくれました(笑))
一日を通して、主に英語、クッキング、音楽、美術、そして高校の体育(座学)を見学してきました。

いくつか面白いと感じたポイントが、
英語力をはじめとする語学力は生徒によってかなり違いました。
同じ授業を受けていても生徒のモチベーション(これが一番大きい)や学習能力、
また英語を使うことに対する“恥”などによって変化が出てくるそうです。
Home science と呼ばれるクッキングの授業は週に2回。
日本のようなイベント的感覚ではありません。
準備、テーブルセッティング、片付け、などなど
13歳前後の子たちが二時間程度の授業の中で段取りよくやっていました。
料理自体も二人一組で、ココアとパン十数個を完成させる立派なもの。
他にも実際に洗濯機を回したりと、生活の力になる内容でした。

休憩によって休憩場所が決められています。
一日に数回ある15分休憩や昼休みは、外に出る休憩時間、図書館に行く時間などなど
子ども達は休憩時間には指定された場所に行かなければなりません。
マイナス気温でも外に出るそうです。そりゃ子ども達もたくましくなりますね。
授業で積極的にPCやタブレットを導入する一方で、授業中にSNSなどを触る生徒が目立ちました。
なかにはヘッドフォンで音楽を聴く子どももおり、
先生たちは“ここでは自由を尊重する一方で、決まった子ども達を縛るルールがない分授業に集中してもらうことに手を焼いている。”とおっしゃっていました。
先生が雷を落とすことも珍しくないそうです。

ランチは日本の給食の方が豪華なイメージでした。
ライ麦パン、きゅうり、トマト、ハム、ポリッジと呼ばれるミルク粥がセルフサービスでした。
これが毎日だと、少し寂しいですね、、。

高校編
とても真面目に授業を受けている印象を受けました。
だれも寝ていませんし、みんなしっかり予習もしてきていました。
定期テストに加え、卒業前に三年間の総括のおっきいテストがあるらしく
高校生はものすごく勉強が大変なようです。
みんなかなり高い英語力を持っています。
もちろん、高校生は学業優先。バイトもしません。

この日は朝からばたばたと時間が過ぎた一日でした。
フィンランド人はシャイで、さらに中学生はまだ英語力が未熟なのもあり
なかなかコミュニケーションを取るのが大変でしたが、
子ども達も先生たちもみんな優しくて、貴重な経験をさせて頂きました。

暗く、寒く、雨の多い、死の月と呼ばれる11月がもうすぐ終わります。
フィンランドはクリスマスの雰囲気が漂い始めました。

日本もきっともうすっかり寒くなっている頃だと思います。
みなさんも体調に気を付け、素敵な年末をお過ごしください。



ケーキにはすごい力があるようです。

まあ、もともと料理が好きで、
パンを焼くのも大好きでいろいろ作ってきたんですけど、

最近の私は「ケーキ屋さんか!!」というくらい、ケーキ焼いてます。

11月のスペシャルボックス用には、
マーブルパウンドケーキ12本、
リンゴシフォン12本、
抹茶あずきパウンドケーキ12本
合計36本を三日で焼いて、三日で事務所まで運んで、
箱の中に入れてもらいました。

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私自身は甘いものが得意ではなく、
どちらかというと辛いもの系、柿の種とかおかきとかとビールやお酒の方が好きなので、
ケーキなんかあんまり焼かなかったんですけどね。

ここにきて、シンママ支援するにはケーキ作りのスキルが必須だと思う今日この頃。

ケーキには、不思議な力があるようです。
それが証拠に、スペシャルボックスのお礼の文章に
「ケーキが楽しみ」「ケーキが一番うれしかった」「ケーキを食べると元気がでました」「ケーキを食べてほっこり生き返りました」
などと書いてあるわけです。

うーむ。
これはケーキの力、侮れませんね。

っで、提案したいのは、ケーキサポートです。
手作りケーキを作って送っていただけませんか?
パウンドケーキにはバター、シフォンケーキにはオイルが入りますので日持ちします、
というか日がたつ方がしっとりと美味しい。

12月はことさら、ケーキが嬉しいですね。
私もたくさん焼いてまた持ち込みたいと思っています。

一番簡単なマーブルケーキレシピは以下です。
分量と手順と焼きの温度と時間を守ればまず、失敗しないです。

一単位は
バター100グラム(常温に戻し柔らかくしておきます)
砂糖100グラム
薄力粉120グラム
ベーキングパウダー小匙1/2
卵二個(常温に戻しておきます)
ココアパウダー大匙2(ぬるま湯でといておきます)

①薄力粉にベーキングパウダーをまぜてふるっておきます
②卵を割って混ぜておきます
③オーブン170どの余熱にしておきます
④バターに砂糖を入れまぜ、卵を少しずつ入れて分離しないようかきまぜます
⑤薄力粉を入れてサックりと粉っぽさがなくなるようまぜ、
⑥ココアをいれ(混ぜるとマーブルにならないので混ぜない
⑦容器に入れて170℃50分焼く。串を差し入れて何もついてこなければ焼けています。

以上、終わりです。
簡単です。

私は一度に4単位作り、6本のケーキを焼きます。
アルミホイルの容器は100均で買ってきます。

チャレンジして美味しく焼けたら、
来月のスペシャルボックスへのケーキサポート、よろしくお願いします。

12月20日と22日に発送しますので、いずれかの午前中着だと必ず箱に入ります。
送り先は
〒530-0034 大阪市北区錦町2-2 国労会館 大阪社保協気付
シンママ大阪応援団 宛てです。 





11.17大東市介護保険総合事業現地調査には220人が参加しました!

11月17日の午前9時、
拠点となる大東市民会館にはスタッフが続々と集まり、
終日行動の準備が始まっていました。

大東市では去年の4月から全国に先駆けて介護保険総合事業がスタートしました。

総合事業というのは、
要支援の方の訪問介護(ホームヘルプサービス)と通所介護(デイサービス)を
自治体が新たに設定したサービスに移行させるというもので、
そのサービスは
①現行サービス(これまでと同じサービス)
②基準緩和サービスA(無資格者が行うとか時間を短くするなどして報酬さげたサービス、大阪社保協では安ものサービスと呼ぶ)
③市民参加型サービスB(市民による有償ボランティアサービス)
④短期集中サービスC(保健師や理学療法士などによる概ね3か月限度の集中的サービス)
の4類型に区別されますが、
大阪でも①しかないところもあるし、①と②だけというところがほとんどです。

しかし、大東市は①が皆無、②もなく、④はあるが、実は③しかない、
具体的にはホームヘルプは市民による有償ボランティア(30分250円)しかなく、
デイサービスは大東市オリジナル「元気でまっせ体操」をやっている集会所などに行くか、DVDをみて自宅でやるか、
それ以外はなく、
結果として「介護保険からの卒業」となり、
自宅でひきこもるか、
自費でサービスを受けるかしかない事態となっています。

大東市がやっていることをコンパクトにまとめた紙芝居がこれです


大東市には大東社保協があり、その構成団体でもある協立診療所の患者さんで、
昨年の8月には要支援1で、
通所リハ(総合事業の対象ではないのに!)を希望したにも関わらず、
大東市からは、自宅の浴室の改修と、短期集中Cでの「大東元気でまっせ体操」の指導がされたのみ、
ご本人の通所リハの希望はその後も聞き入れられず、
医師からの指示も大東市は聞き入れませんでした。
その後、その方は、糖尿病が悪化し、両足が壊死状態になり、
現在入院をされていますが、退院のめどは立っていません。
要介護度は現在5です。

大阪社保協と大東社保協は、大東市の総合事業による被害を受けた市民がたくさんいるはずと、
「大東市介護保険総合事業現地調査」の実施を企画し、
11月17日を迎えました。

当日の概要は以下です。

 10時半  全体集会
        ・開会あいさつ  井上賢二 大阪社保協会長
        ・NHKクローズアップ現代視聴
        ・当事者からのビデオメッセージ
        ・大東市現地からの報告
        ・三重県桑名市の報告
        ・基調報告~介護保険改定と大東市介護保険の問題点
        ・行動説明(天野大東市会議員)
 12時   昼食休憩
 13時   現地調査
        ・介護事業所訪問  20班90人
        ・出前講座 元気でまっせ体操 20人
        ・出前講座 介護保険  30人
        ・生活サポート事業NPO住まい見守り隊との懇談  10人
        ・NPO集いの場くりのき見学 7人
        ・市民相談会   4人
  15時  大東市役所前 アピール集会
        発言者  中央社保協・介護保障を認める広島の会・神戸・安心と笑顔の社会保障ネットワーク
               大阪市立大学教員・介護福祉総がかり行動・門真社保協
  15時40分  総括集会
            各行動からの報告
            まとめ 新井実行委員長
            閉会あいさつ 大東社保協・中村会長代行

まだ、報告書をまとめておらず、全体を見渡すことができていませんが、
簡易な報告書は年内に作成し、オープンにする予定です。

私は、現地調査午後の大東市出前講座「元気でまっせ体操」に参加しましたが、
なんと市から指導に来てくださったのが、
「元気でまっせ体操」を作った、そして大東市の総合事業の起案者である逢坂参事であったことにびっくり。

彼女のご指導のもと、「元気でまっせ体操」をやってみましたが、
うーん、これはすでに元気な方でないとしんどいですね。
私は、毎日スクワットをしたりジムに行ったりしていますから、どうということはありませんが、
速度が速く、これを80歳代、90歳代の要支援の方がやるのは難しいし危ない。

危険だと思ったので、逢坂参事に
「多くの方が集まってやっておられるということですが、ボランティア保険などどうされれているんですか?」
と質問したところ、
「元気でまっせ体操は、やりたい市民が自主的にやっていることなので、市は関知していません」
との回答にびっくり。

もし怪我されたり事故が起きても、「市民が好きで勝手にやっていることなので」と
「自己責任」とされてしまうわけですね。
なんという無責任。

いずれにしても、現地調査の報告書、早く作って
そして来年には書籍化して世に問いたいと思います。
ご期待下さい。


介護保険からの「卒業」って、なんなん?大東市の真実を検証する「11.17現地調査」にご参加ください。

来る11月17日に大東市介護保険総合事業問題現地調査を実施します。
2017年11月17日大東市介護保険現地調査団」のページも立ち上げましたのでぜひご参加ください。

チラシはこちらです
どなたでもご参加できます。

調査団実行委員長の新井康友先生(佛教大学社会福祉学部准教授)より
みなさんへの「参加の呼びかけ」が届きましたので掲載します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大東市介護保険問題は、大東市民だけの問題だけではない。ぜひ、あなたもご参加を。

10月末の衆議院議員総選挙の結果は結果として置いておいたとしても、
選挙期間中に各政党から介護問題について全く語られなかったことが残念でした。
そして選挙が終わった途端に、財務省は介護報酬のマイナス改定を提案しました。

今回、介護報酬のマイナス改定の槍玉にあがったのは、「訪問介護」と「通所介護」です。
その介護報酬のマイナス改定の理由は、利益率が高い、つまり儲かりすぎということです。
しかし現実は、もしこのまま介護報酬のマイナス改定が行われると、
倒産する介護保険事業所が出てくると思われます。
残念なことに厚生労働省も今回の財務省の提案に前向きに考えているようです。

2000年4月に介護保険制度がスタートしましたが、
誰もが安心できる公的介護保障が実現されるどころか
家族介護の破綻による介護殺人や介護心中が後を絶ちません。
厚生労働省は、このような事件が起きたことを真摯に受け止め、
介護保険制度の改善を図るのではなく、さらなる改悪を推し進めています。

介護保険制度の改悪は、厚生労働省だけに限りません。
2015年4月より要支援者の「介護予防訪問介護」と「介護予防通所介護」が
市町村事業である「介護予防・日常生活支援総合事業(以下、総合事業)」へ移行されました(完全移行は2017年4月)。
そのため、市町村ごとで総合事業の内容が決められることになりました。

各市町村が切磋琢磨して、高齢者の介護保障に取り組むことを期待したいところですが、
市町村が率先して介護保険制度から高齢者を排除している実態が漏れ伝わってきています。
その代表格が大阪府大東市(人口12.2万人、高齢化率26%、高齢者約3.2万人)です。
大東市は、2017年5月26日に成立した「地域包括ケアシステム強化のための介護保険法等の一部を改正する法律」で打ち出された「介護予防・重度化防止のための保険者機能強化」の先進例として紹介されています。

大東市の総合事業は完全移行の前年である2016年4月より実施されました。
そして、2017年7月19日に放送されたNHKの「クローズアップ現代」でも
「もっともうまくいっている自治体」として大東市が紹介されました。
そして放送では、大東市は2016年度の介護給付費を約1億2千万円の削減、
2017年度は約2億4千万円の削減見込みと紹介されました。
介護給付費だけをみると、うまくいっているように見える自治体ですが、
本当にうまくいっているのでしょうか?

大東市にある介護保険事業所からは、
介護保険制度からの「自立」「卒業」という名のもとで、大変なことが起きていると聞いています。
NHKの放送でも取り上げられましたが、
デイサービスからの「卒業」(強制的な打ち切り)で行き場を失い、孤立する人や、
週1回の通所リハビリテーションの利用が認められず、閉じこもり生活になって病状が悪化し、
わずか半年で要支援1から要介護5まで重度化した具体例も報告されています。
これは顕在化した事例に過ぎず、まだ明らかになっていない被害もあるかもしれません。

今回、「大阪社保協 大東市介護保険問題現地調査団」は、
大東市が売り出している「元気でまっせ体操」などの総合事業を全面的に否定するのではなく、
大東市による良い取り組みについては称賛するつもりです。

しかし、大東市が改めるべき内容には妥協を許さず、改善を求める運動に取り組みます。
そして調査団としては、大東市が誤りを認め、総括し、明確に路線転換しない限り
過ちは繰り返されると考えています。

大東市介護保険問題は、大東市民だけの問題だけではなく、大阪府下の市町村にも影響しますし、
さらには全国にも影響は拡大します。
そのため、11月17日(金)に行われる「大東市介護保険総合事業現地調査」には、大東市民だけでなく、
多くの方に参加して頂きたいと思います。
ぜひ、あなたもご参加ください。

実行委員長 新井康友(佛教大学 社会福祉学部)

★11.17大東市介護保険総合事業現地調査スケジュール

10:30  大東市民会館集合
       調査団学習・意思統一集会
       ①NHKクローズアップ現代DVD鑑賞
       ②当事者の訴え(ビデオメッセージ、手紙など)
       ③大東市現地の説明
       ④介護保険改定との関係での大東方式の問題点
       ⑤調査団活動の説明

12:00  昼食・移動

午後    現地調査 基本は 午後1:00~3:00
       ①介護事業所訪問・聞き取り調査
        現地で事業所への事前にチラシ・アンケートを届けておき、当日回収し、できれば対話する可能であれば見学も 
       ②NPO、集いの場(元気でまっせ体操)訪問・見学
       ③大東市出前講座~介護保険・介護予防と元気でまっせ体操
       ④現地市民相談会
15:00 大東市役所前 集会・アピール行動
16:00 総括集会
17:00 終了・解散

プロフィール

crecre

Author:crecre
大阪の社会保障のことなら何でもまかせて・・・といえるようになりたいと日々勉強勉強
大好きなものは・・・
着物、旅行、露天風呂、読書、映画、足つぼマッサージ、料理(なんでも作ります。特にパスタははっきりいって、そのへんのイタリアンには負けませんし、時間さえあればピザも生地から、餃子も皮からつくります。煮物も大得意です。最近パンも焼いています)
大好きな人たちとの楽しいおしゃべり+美味しいお料理。
表計算ソフトのエクセル・統計が大好きです。
大切なものは・・・もちろん2人の息子、そして三匹のにゃんず。
性格は・・・非常に前向き、後ろは殆ど振り向きません。

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