田舎のみかん
実家の母がもってきてくれた田舎のみかん。
父の田舎、岡山県倉敷市の連島(つらじま)で
おじさん(85歳くらいの父の兄)はいまでもみかんを作っています。

皮が薄くて
もちろんワックスなどは全くぬっていませんしね
ものすごく味が濃いのです。
父の田舎は果物農家で
昔は、葡萄、桃、西瓜、梨、そしてみかんを作っていましたので
我が家にはこれら田舎から送ってきた果物が
いつもありました。
特にみかんは、一冬に何箱も送ってくるので
わたしは毎日10コ20コとたべていました。
お風呂にもみかんをもって入り、
洗面器でみかんを水でひやしながら
湯船につかって食べるというのが・・・
結構至福の時でした。
考えてみたら
わたしはあんなにみかんたべてたから
風邪ひかなかったのかなあ・・・
まあ、いまでも風邪ひかないですけどね。
父の田舎、岡山県倉敷市の連島(つらじま)で
おじさん(85歳くらいの父の兄)はいまでもみかんを作っています。

皮が薄くて
もちろんワックスなどは全くぬっていませんしね
ものすごく味が濃いのです。
父の田舎は果物農家で
昔は、葡萄、桃、西瓜、梨、そしてみかんを作っていましたので
我が家にはこれら田舎から送ってきた果物が
いつもありました。
特にみかんは、一冬に何箱も送ってくるので
わたしは毎日10コ20コとたべていました。
お風呂にもみかんをもって入り、
洗面器でみかんを水でひやしながら
湯船につかって食べるというのが・・・
結構至福の時でした。
考えてみたら
わたしはあんなにみかんたべてたから
風邪ひかなかったのかなあ・・・
まあ、いまでも風邪ひかないですけどね。


