学びたいケアマネさんが増えてうれしい
大阪社保協には
よりよい介護をめざすケアマネジャーの会という組織がある。
文字通りの目的のためのケアマネさんたちの組織だが
いまは
「利用者本位のサービスを守るために闘うケアマネジャーになろう」
を合言葉にしている。
闘うためには何よりも必要なのは「学び」
そのために
年間を通じて数々の学習会を企画している。
近々に開催するのは
今月21日に開催する
「介護給付適正化学習会」
大阪社保協では
学習会のお知らせとして
大阪府内にある全居宅介護支援事業所(ケアマネジャーがいてケアプラン作成をする事業所)に
ビラを一枚一方的にFaxする。
それをみて
いつも多くのケアマネさんたちが集まってくる。
今年はすでに
3月に「サービス制限を考えるシンポジウム」をし、
4月には「ケアマネジャーのための後期高齢者医療制度学習会」も実施。
そして、
こうした学習会に参加してくれたケアマネさんたちが続々と
よりよい介護をめざすケアマネジャーの会に加入してきてくれている。
4月の「後期高齢者医療制度学習会」では
後期高齢者医療の診療報酬と世帯分離などの話を詳しくしたが、
「はじめて聞いた」
「もっと勉強したい」
「資料がほしい」・・・・
などと、学習会後に10数人のケアマネさんから問い合わせがあった。
またこのごろは
「次はどんな学習会をやるんですか」
という積極的なお電話までいただく。
かなり大阪のケアマネさんに認知されてきているというのか
信頼されてきているという感じがする。
7月からは
「第二回マスターケアマネ研修会」も実施する。
学び、ケアマネジャーとしての力をつけたうえで
間の前にいる高齢者の生活を現実に支援する。
そして介護保険制度そのものも変革する力をつけていく。
ケアマネジャーの業務はとても厳しい。
でも学びたいケアマネさんが増えてきていることに
未来は決して暗くないと思う。
学び、動き、変える
すべてはそこから始まる。
よりよい介護をめざすケアマネジャーの会という組織がある。
文字通りの目的のためのケアマネさんたちの組織だが
いまは
「利用者本位のサービスを守るために闘うケアマネジャーになろう」
を合言葉にしている。
闘うためには何よりも必要なのは「学び」
そのために
年間を通じて数々の学習会を企画している。
近々に開催するのは
今月21日に開催する
「介護給付適正化学習会」
大阪社保協では
学習会のお知らせとして
大阪府内にある全居宅介護支援事業所(ケアマネジャーがいてケアプラン作成をする事業所)に
ビラを一枚一方的にFaxする。
それをみて
いつも多くのケアマネさんたちが集まってくる。
今年はすでに
3月に「サービス制限を考えるシンポジウム」をし、
4月には「ケアマネジャーのための後期高齢者医療制度学習会」も実施。
そして、
こうした学習会に参加してくれたケアマネさんたちが続々と
よりよい介護をめざすケアマネジャーの会に加入してきてくれている。
4月の「後期高齢者医療制度学習会」では
後期高齢者医療の診療報酬と世帯分離などの話を詳しくしたが、
「はじめて聞いた」
「もっと勉強したい」
「資料がほしい」・・・・
などと、学習会後に10数人のケアマネさんから問い合わせがあった。
またこのごろは
「次はどんな学習会をやるんですか」
という積極的なお電話までいただく。
かなり大阪のケアマネさんに認知されてきているというのか
信頼されてきているという感じがする。
7月からは
「第二回マスターケアマネ研修会」も実施する。
学び、ケアマネジャーとしての力をつけたうえで
間の前にいる高齢者の生活を現実に支援する。
そして介護保険制度そのものも変革する力をつけていく。
ケアマネジャーの業務はとても厳しい。
でも学びたいケアマネさんが増えてきていることに
未来は決して暗くないと思う。
学び、動き、変える
すべてはそこから始まる。


